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カリゴケとは

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保水性・粘着性に優れた、発光するコケ。

飛行中のモンスターに数回当てると、長時間ダウンさせられる優れもの。

耐性もつかず、何度でも落ちるので面白いほどポコポコ落ちる。






以前はモンスターの頭部に当てると落とせるというものだったはずが、飛んでいるなら数回当てると確定で落ちるようになった。

その影響で導きの地の陸珊瑚地帯の飛竜はボーナスステージ。





9/23追記:陸珊瑚地帯のレウス希少種が当てているのに落ちない事に気付いた。
どうやらダメージが入れば落ちるらしい。部位破壊やクラッチなどで肉質を柔らかくし、その上で当てていこう。
幸い陸珊瑚地帯の個体には破壊王スキルで特殊痕跡の解析が進むという一石二鳥の条件がある。
早めに破壊し、早めに落とせるようにしよう。
下記の古龍たちももしやダメージが入るなら落ちたりするのか…?




ただし、古龍には効きにくい(もしくは効かない)らしく、クシャルダオラは4発ほど当てても落ちなかった。









 水性の有効活用

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ネロミェールが撒く大量の水は、ヒカリゴケを設置するだけでスポンジのように吸いとる。

保水性に優れているがゆえの芸当。

プケプケ亜種がヒカリゴケを溜め込むのはこの優れた保水性を知っているからのようだ。







 フィールドの自生地

基本的に薄暗い場所に群生する性質。
特に水分が多い土地である陸珊瑚には沢山ある。


古代樹の森
ドスジャグラスの寝床近くなどの洞窟に群生している。(エリア2,10)

大蟻塚の荒地
大蟻塚キャンプ、東キャンプの周辺に群生。
(エリア11、15)

陸珊瑚の台地
エリア2やエリア7など少し薄暗い場所であればどこにでも自生している。(エリア2,4,6,7,13,14)

瘴気の谷
中層キャンプを降りたすぐと、オドガロンの寝床(肉の塊採取場所)に自生。(エリア10,13)

龍結晶の地
東キャンプにのみ自生。ここの飛竜は地獄だ。(エリア8)

渡りの凍て地
中央キャンプ近くなどの洞窟に自生。広いわりに少ない。レイギエナが一気にクソ化する。(エリア7,8,11)