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 の孤島でのパートナー


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ダクマ

分類
けんぽうポケモン
タイプ
かくとう
特性
せいしんりょく


ひたむきに鍛練にはげむ、
「けんぽうポケモン」のダクマ。

戦いに負けるとより熱心に鍛錬に取り組み、強さを身につけていく。

下腹部には「かくとうエネルギー」を生み出す器官があり、独自の呼吸法と集中力の向上により、エネルギーを増幅させて戦いに挑む。

人間でいう丹田のようなものだろうか?

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師匠の足に隠れてしまうほどの人見知りしやすい性格。

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自分の持つ理想の姿があるからか、無邪気に喜んではしゃぐ姿を見せてしまうと「ハッ」として喜ぶのをやめてしまう。


ガラル地方から遠く離れた山岳地帯を主な生息域とするポケモンで、かつてはガラル地方に暮らしていた。

歴史書の一節には、交易や探検のために、人々とともに未開の地へ向かうことが多く、たどり着いた土地で野生化したものたちが、山岳地帯に住み着いた、と記されているらしい。







 の塔との塔



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──容赦なき一撃、怒濤なる連撃。


新しい特性「ふかしのこぶし」をもつ
ダクマの進化型、ウーラオス。

進化先を選ぶことができ、
それぞれ「いちげきのかた」(画像右)
「れんげきのかた」(画像左)となる。



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ウーラオス(いちげきのかた)

分類
けんぽうポケモン
タイプ
かくとう・あく
特性
ふかしのこぶし

情け容赦のない戦い方を好み、激情すると、見境なく相手を追い詰め、徹底的に叩きのめす。
直線的な動きが特徴で、離れた間合いから瞬時に相手の懐に飛び込み、強烈な一撃を叩き込む。

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キョダイマックスすることで赤い毛並みになる。




ウーラオス(れんげきのかた)は、
ハチマキのような毛がないなどの差異がある。

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ウーラオス(れんげきのかた)

分類
けんぽうポケモン
タイプ
かくとう・みず
特性
ふかしのこぶし


冷静沈着で、相手の敵意をかわしながら様子を探り、実力を測って戦う。

戦闘中は、水のように緩やかに流れる動きで、相手の動きを受け流しつつ、怒涛の連続技で相手を圧倒する。

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キョダイマックスすることで青い毛並みになる。



それぞれ、修行を行う塔によって進化先が変わる。
いちげきのかたは「あく」、
れんげきのかたは「みず」の塔だ。
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 をも越えるドラムビート


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ゴリランダー
(キョダイマックスのすがた)

分類
ドラマーポケモン
タイプ
くさ
特性
しんりょく


「切り株ドラム」が急成長し、森林のような姿に変化した。
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彼は、「森のドラム」とひとつになることでパワーを増し、まるで腕のようにスティックを操り、超絶なドラムテクニックを披露する。

キョダイゴリランダーのドラムビートは、海を越えてほかの地方へも響き渡り、それを聴いたものは、体の奥底から湧き上がるリズムに支配されて踊り狂ってしまうといわれている。


■キョダイコランダ
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キョダイゴリランダーが繰り出すくさタイプのキョダイわざ。両手のスティックを振りかざし、圧巻のドラムテクニックで木の根を華麗に操り、相手の真下から勢いよく突き上げ攻撃する。
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他のダイマックスわざを超える威力の高さに加えて、相手の特性に影響を受けずに攻撃できる。






 大になったかえんボール

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エースバーン
(キョダイマックスのすがた)

分類
ストライカー
ポケモン
タイプ
ほのお
特性
もうか


キョダイマックスのパワーにより、足元の火炎ボールも非常に大きく変化した。
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彼のテクニックで蹴られると、その闘志がボールにも乗り移り、まるで意思を持っているかのように相手を追い詰める。

優れた脚力を誇るため、たとえキョダイ火炎ボールがなかったとしてもポケモン屈指の脚力を活かした蹴り技で、他のダイマックスポケモンを凌駕する。



■キョダイカキュウ
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キョダイエースバーンが繰り出すほのおタイプの攻撃。エースバーンの強靭な脚力で、キョダイ火炎ボールを相手に向けて蹴り飛ばして爆発を引き起こす、非常に強力な技
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他のダイマックスわざよりも高い威力を持つだけでなく、相手の特性に影響を受けずにダメージを与えることができる。






 びえ立つ長い尾


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インテレオン
(キョダイマックスのすがた)
分類
エージェントポケモン
タイプ
みず
特性
げきりゅう


キョダイマックスにより、非常に長い尻尾を手に入れた。その長さは40mほどといわれ、柱のように垂直に伸ばして、その上に座り、臨戦態勢をとる。
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明晰な頭脳で重力による弾道の計算を行い、驚異的位置からの狙撃を行う。

体にさまざまな機能を隠し持つインテレオンだが、キョダイマックスによりその能力も向上。
両目の瞬膜は目標までの距離だけでなく、気温や気圧、湿度なども見抜けるようになった。
狙撃の精度も非常に高く、15キロ先に転がるきのみをも容易に撃ち抜いてしまうほどだ。



■キョダイソゲキ
キョダイインテレオンが繰り出すみずタイプの攻撃は「キョダイソゲキ」に変化する。
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そびえ立つ長い尻尾の上から狙いを定め、指先に水を収束させ一点に向けて発射する大技で、凄まじい速度で放たれる水流が相手に到達すると、大きな爆発が起きる。
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他のダイマックスわざを超える非常に高い威力を誇り、加えて相手の特性に影響を受けずにダメージを与えることができるぞ。






…。


水御三家、からだの一部が色んな付属物に成ってること多いよね。
カメックスなら大砲、エンペルトは冠だし、ダイケンキは刀、ゲッコウガもマフラーだ。

インテレオンは尾立ち台と来た。