となりのモンスター屋さん【となもん】(モンハン/ポケモン/特撮/ゲーム関連ブログ)

となりのモンスター屋さんへようこそ! ここはモンスターハンターや特撮など一部のカテゴリ好きな管理人が情報や雑感を投稿するブログです。 一部ネタバレ情報もありますので、最新情報を知りたい方は是非「ホーム画面に追加」して、ちょくちょく確認してみてくださいね

  • Twitter
  • RSS
    ⚠️注意書き⚠️
    「となりのモンスター屋さん」、
    略して「となもん」へようこそ。

    ここはモンスターハンターやポケモン、特撮など一部のカテゴリ好きな私、管理人が情報や攻略情報をご紹介する、オタクのオタクによるオタクのためのブログです。

    未確定の噂やネタバレ情報を記載した「ネタバレ/内部データ情報」というカテゴリーの記事がありますが、
    こういったネタバレ情報が苦手な方は
    【ネタバレ注意】
    とタイトルに記載されている記事(2022年以降の記事を中心に記載)は、閲覧を避けていただくようお願いします。

    【ネタバレ注意】の記事を閲覧頂く方も、海外からのデマ情報が含まれている場合がございますので内容を鵜呑みにせず、楽しんで閲覧頂ければ幸いです。

    また、管理人およびブログ関係者への誹謗中傷を目的としたコメント、メッセージ等は然るべき機関へと報告させて頂きますのでご承知おきください。
    それ以外の、記事に関する要望や「こんな情報あったけど調べてくれないか?」という意見があればブログ内の個別メッセージやコメントをご利用ください。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1717129587145













    6/8(土) 朝6時 「Summer Game Fest」で新規PVと完全新規モンスターの映像が公開予定。
    徳田ディレクター、藤岡Eディレクターも登壇予定。






      

     アクション

    1717115741663
    集中モード
    狙いを定めて攻撃やガードを行うことができる新アクション。
    モンスターの急所を狙うことで特殊な派生に移行して大ダメージを与えることも出来るようです。

    1717115755817
    集中モードではモンスターとの距離感や狙いが合わせやすいなどの効果もあるんだとか。
    画像は集中モードからの攻撃を行ったのち、フックスリンガーをモンスターに引っかけ、その勢いで突っ込んで強烈な斬り上げ攻撃を当てたシーン。

    1717128859204
    モンスターハンター2(dos)のオープニングムービーにてドドブランゴの攻撃を受け止める大剣ハンターが描かれていましたが、それを彷彿とさせるアクションですね。

    1717145883391






    フックスリンガー
    今作ではワールドでお馴染みのスリンガーが新機能を携えて再登場。

    1717115928609
    様々なモノを遠距離から採取することができるフックスリンガーは、騎乗オトモモンスターの「セクレト」に乗っている時でも使用可能。
    環境利用など、一部ギミックも遠距離からフックを引っ掻けて起動することができます。










     モンスター

    h_img_01
    セクレト
    機動力を活かしてハンターの移動をサポートしてくれる乗用動物。
    マップなどから目的地を指定すると、匂いを頼りに自動で連れて行ってくれます。

    23-12-08-16-40-49-773_deco
    移動中も一部のアイテムやスリンガーが使用でき、体力や斬れ味の回復、採取といった狩りの準備をすることができます。

    移動のサポートだけでなく、任意で選択可能な2つ目の武器を格納する「武器鞄」を備えているので、狩猟中にも武器の切り替えができるようになっています。

    ワールドにおけるモンスターライドと、ライズのガルクの良いとこ取りをした超有力な相棒…といったところでしょうか。

    1717119664056
    また、ライズにおける翔蟲受け身の要素も担っているようで、モンスターからの攻撃で吹っ飛ばされたのちにハンターをかつぎ上げてその場から離脱している様子が見られました。

    1717169097478
    また、騎乗中に攻撃ができる武器もあるように見受けられたので、狩りの幅はかなり広がっているというのがよく分かります。




    m_img_02_s
    闢獣(びゃくじゅう)
    ドシャグマ
    強靭な体躯が特徴の牙獣種モンスター。
    縄張り意識が強く、広い行動範囲と高い攻撃性を持ち、群れを形成することもあるようです。
    中には一回り大きく、赤いたてがみを携えたリーダー的な個体もいる様子。

    アナウンストレーラーから登場していた中~大型のモンスター。
    大きな顎で小型モンスターを投げ飛ばして攻撃するなど、今までのモンスターハンターでは無かったような新しい攻撃を繰り出してきます。


    「闢」とは「押し開く」や「退ける」といった意味が含まれている漢字。日常だと「開闢(かいびゃく)」などの言葉で使われています。





    m_img_01_s
    纏蛙(まといがえる)
    チャタカブラ
    粘着性の唾液によって前脚に鉱石等を付着させ、
    自身を強化する両生種モンスター。

    両生種モンスターとはいうものの、動きはなんだかサンブレイクに登場したガランゴルムに似ているようにも思えます。





    53758666313_c6c08d6faf_h
    ケラトノス
    発達した背中の角「背角」を持ったオスを中心として、大規模な群れを形成する草食種モンスター。
    背角は落雷を受け止め地面へ逃がし、周囲のメスや幼体を守ります。




    53758879430_46f9ee2ad8_h
    ダルトドン
    時期によって生息地を変える草食種モンスター。身の危険を感じると発達した頭殻を活かし群れで防御態勢を取り、反撃に転じるという生態があるようです。

    PVではダルトドンがワニ型の生物に噛みつかれていました。
    今作はこういった小型モンスター同士(または大型の環境生物)による縄張り争いや狩りを行う様子も描かれるようです。






    1717131070536
    鳥竜種らしきモンスター
    チャタカブラに噛みついていた小型モンスター。
    ダウンした大型モンスターに攻撃を仕掛ける小型モンスターがモンハン4あたりから描写されていましたが、ここまで明確に大型に攻撃のために噛みついて離れないでいるのは中々見なかったので驚きです。









     キャラクター

    1717123537717
    ハンター
    プレイヤーが操る主人公で、禁足地調査隊に任命されたハンター。ギルドの指令により未踏の地での調査を任されます。

    今作から、ストーリームービー中に主人公ハンターが喋るようになります。

    24-06-20-18-36-03-108_deco
    ライズではクエスト中にのみ特定の状況下で喋っていたり、アイスボーンで主人公ハンターが指笛を使って受付嬢を指定の場所へ向かわせたりしていましたが、どうやらさすがに表現に限界が出てきたのかもしれませんねw




    1717125513616
    オトモアイルー
    主人公ハンターのオトモとして調査隊に参加するアイルーで、狩猟のサポートやコミュニケーションを行います。
    アイルーの中でも、人語を扱えるようになった個体の一部が人間との生活を送っているんだとか。

    これまでストーリームービーではネコの鳴き声のみで声を発し、ゲームプレイ中はテキストで喋るという形を取っていましたが、ついにオトモアイルーもムービー中に肉声で喋るようになりました。
    PV1では子役のような幼げな声の声優さんでしたが、果たしてこれまでの作品のように、他にも声にバリエーションがあるのでしょうか。




    1717126211401
    アルマ(画像左)
    モンスター狩猟の要請や許可、クエストの管理や受付を行う「編纂者」。
    フィールド上でもハンターに随行し、狩猟に役立つ情報提供、クエストや支給品の管理などでサポートしてくれます。

    ワールドでいうところの受付嬢。ライズから引き続き、分かりやすいようにNPCにも名前が付いていますね。



    ジェマ(画像中央)
    調査隊の加工屋。
    武器防具の生産や加工を担当。
    サンブレイクに引き続き加工屋はセクシーキャラが担当するようです。

    1717160472694
    ネットではモンスターハンター4の「我らの団」にいた「加工屋の娘」が成長した姿ではないかと言われています。
    確かに、
    • 特徴的なマークが背中に付いたジャケット
    • 青いヘアバンド
    • 首もとのゴーグル
    • イャンクック人形
    などなどそれらしいアイテムや要素がいっぱい。特にジャケットにある「我らの団」のマークはかなり強い証拠的要素に思えます。




    ナタ(画像右)
    調査隊に同行する謎の少年。
    何かを探しているようですが…。







     フィールド

    1717116891229
      へだ          すな     はら
    隔ての砂原
    調査隊が「禁足地」に最初に足を踏み入れて調査することになる広大な砂原のフィールド。
    砂漠、草原、岩場など特徴の異なる複数のエリアで構成されています。

    禁足地とは文字の通り「足を踏み入れることを禁ずる土地」のこと。
    今作のハンターは、そんな禁足地に指定されたフィールドを調査する特殊な任務を任ぜられています。

    ワイルズのフィールドは、時間経過で状況が変化する特徴を持っているようです。




     

     








      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1711024441558

















     性は全部持ち

    1704851982935
    特性を3つとも発動できるように…と言うとかなりぶっ壊れなポケモンが出てくるかもしれませんが、本編のレート戦やランクマッチを導入しない作品だからこそ試して欲しいところ。

    とくせいカプセルはもう1つの特性を追加発動、とくせいパッチは隠れ特性を発動
    させるアイテムとして登場させましょう。

    進化済ポケモンだと特性が既に2つ発動していたり、オヤブンだと隠れ特性も発動しているようにしたりすれば、野生個体としての差別化も可能になります。

    ふしぎなウロコを持っているミロカロスはかちきではない、マルチスケイル(鱗)のあるカイリューはせいしんりょくが強くない…みたいな状況が個人的に「……???」だったのが、この仕様を導入してみたい動機です。






     しいポケモンごとの個性

    1711023738821
    コイル系列や翼で飛んでいるひこうタイプではないポケモン達など、一部のポケモンは空中にいるのに「じしん」や「じならし」といった地面に干渉したり地面をどうにかこうにかする技の効果を何故か受けてしまいます。

    そこで、特性とはまた別の新たなポケモンごとの能力…いや、個性と言うべきでしょうか?
    を、導入してほしいなという話です。

    仮に「性質」とでもしておきましょうか。

    これに「ふゆうせいしつ」もしくは「ひこうせいしつ」というものを追加して、特性の「ふゆう」は削除。

    「ふゆうせいしつ」または「ひこうせいしつ」はフィールドの効果、じしんやじならしなどの一部のじめん技を受けない…といった具合でしょうか。

    その他にもあくタイプの標準能力になった「いたずらごころによる先制技を無効にする」性質や、でんきタイプの「まひ状態にならない」性質なんかも固有名詞のある「性質」になればいいかなと思います。

    たとえば「いたずらごころ」への耐性は「」

    ちょっとゴチャっとしすぎますかね?
    ゴチャつきそうであれば、後述の「アイコン化」を導入するのもアリかなと思います。

    私では他には今のところ思いつきませんが、これ以外にも色々な「性質」が生まれ、ポケモンごとの個性としてより面白いゲームになればいいなと思います。










     の属性を細分化

    1704851613580
    切る技、音技、パンチ技、波動技など、特定の特性・アイテムの発動対象になっている技、特殊効果のある技を細かく分類。
    属性として明記もしくはアイコン化しましょう。
    最近だと、ちいさくなる状態の相手に必中の‘’ふみつけ技"の新星「サンダーダイブ」や音技の「みわくのボイス」「サイコノイズ」といった技も追加されています。

    これは主に、ユーザーおよび開発陣が技の仕様の判別をしやすくするための要望ですね。









     去技の仕様見直し

    hiden_1c_2
    いあいぎり、ちきゅうなげ等、名前の割には威力や規模がしょっぱい技がちょくちょくあるため、それを見直そうということですね。

    PLAではダブルアタックやステルスロックががっつり仕様変更されていたので、そこまで違和感がある当たり前の見直しではないはず。

    いあいぎりを2ターンで繰り出す高威力ノーマル技
    にしたり、ちきゅうなげは体重が軽いポケモンほど大ダメージになる「けたぐり」の対になる技にしても面白いかもしれません。








     2の色違い

    色違いに
    第2の色違い
    を実装する…というもの。

    全員に設けるわけではなく、特定のポケモンにのみ実装するのが目的です。

    どんなポケモンにするかというと、例を挙げると以下の通り。

    • カントーニャース系列
    • ヤドン系列
    • ゴース系列
    • イーブイ系列
    • ミニリュウ系列
    • サンダー
    • ファイヤー
    • フリーザー

    このポケモンたちの特徴は、色違いの色が通常色とほとんど変わらなかったりそもそも色違いの色が不評なポケモンをピックアップしています。

    ヤドン系列はヤドラン・ヤドキングは分かりやすいものの、ヤドンはただ色が少し薄いだけの分かりにくいものになっています。
    これはゴース系列や三鳥もですね。

    1715838075564

    イーブイ系列はエーフィ、リーフィア、グレイシアが主な理由。
    エーフィは色違いがキモいをもう少しフィットした色合いに、リーフィア・グレイシアは色が違うのか分かりにくいためピックアップしました。
    ミニリュウ系列も、カイリューがエーフィと同じ理由ですのでピックアップしました。

    欲を言えば、現状の色違いをテコ入れしてもいいとは思います。そうすれば第2の色違いなんて必要無いですし…。そういう意味では
    第1色違いの色を変更する
    という、[金銀→ルビーサファイア]で行われた試みを再びやってみてもいいんじゃないかなとは思いますね。








     そポイントと生まれつきの…

    努力値と個体値の具体化です。

    努力値はきそポイント、個体値は生まれつきの能力だか強さだかが公式名称で、尚且つゲーム内では数値として表示はされません。

    それを明確かつ具体的に表示させます。

    対戦がメインでない作品になると考えられますので「別に表示しなくてもいいだろう」という案もありますが、「対戦メインではないが挑戦作と銘打っているんだし、やってみてもいいじゃない」というのが私の意見です。

    また、具体化されれば生まれつきのどうのこうのと長ったらしい名前ではなく、これを期に「そしつ」だとか「とっくんレベル」だとか
    新しい名称
    が付くんじゃないかなと私は思います。

    ただ、わざわざLEGENDSアルセウスで努力値と個体値を廃して「がんばレベル」を導入していたので、これからは「がんばレベル」一本でやっていくのかもしれませんね。

    そういった意味では「がんばレベル」が、個体値と努力値というポケモンのアタリマエを見直した結果なのかもしれません。












     
    ポケットモンスター スカーレット+ゼロの秘宝 -Switch (【購入特典】モンスターボール 100個 同梱)




      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1715921790453















     売時期は遅い?

    ある海外の情報提供者によれば、思っているよりも
    LEGENDS Z-Aは発売が遅い
    ようです。

    私としてはZ-Aの発売が遅くなるのはそこまで悲観的ではないです。
    理由としては「モンスターハンター:ワイルズ」の存在があるため。
    CAPCOMのIR情報(※1)によれば、2025年の1~3月は売り上げの見込みがかなり大きく、この時期にワイルズが発売される可能性
    はかなり高いと考えます。

    ひとつのゲームに集中してしまうと、その他がおざなりになる私の傾向的には期間が空いてくれた方が非常に有り難いので、出来れば期間を開けてほしいというのが本音。

    モンハンのことですから無料TU(※2)があると思われるので、結局のところは遊ぶ期間は被っちゃうのでしょうけど…。




    ※1…株主や投資家へ向けた企業の公開情報。資産や総利益、来期の見込み利益などの情報が記載されている。

    ※2…タイトルアップデートの略。どうやらカプコン社内ではTUと呼んでいる様子。









     ケモン30周年

    海外の情報提供者(前述の人と同じ人物)によれば、
    ポケモン30周年に合わせて
    第10世代が出る

    とのこと。

    1996年に初代が発売されたので、30周年は再来年の2026年。2025年にZ-Aが出て、26年に第10世代と来るため、ポケモンはまたこれまで通りの発売サイクルに戻ることになりそうです。

    ここで私が言いたいのは
    期待は禁物
    だということ。

    ポケモンのデザインなどに関しての期待はしてもいいかもしれませんが、ゲームとしての出来やシステム面における期待はあまり膨らませない方がいいかと思います。

    大きな理由としては
    期待しすぎて不満が爆発
    しかねないからです。私の経験談でもあるのですが、ゲームとしての出来をあまりに期待しすぎて、期待を悪い意味で裏切られれば不満が爆発し、怒りに転換してしまいます。

    自分の「好きな気持ち」が「不満や怒り」に支配されないためにも期待は禁物です。










      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1715738912224












     ードネームは?

    今回判明した単語は
    「Ounce」
    というもの。

    ホントに入っていたのか定かではありませんが、この「Ounce(オンス)」は、スイッチの本体アップデートver.16.0のデータの中に入っていた謎のコードネームらしく、アプデのデータを解析した海外の人が「なんか見慣れない名前のデータがあるな…」と見つけたんだとか。

    ちなみに「オンス」とはヤード・ポンド法における質量の単位らしいです。






     発チームしか知らないはずの…


    海外のユーザーによれば、任天堂内では
    「U-King-O」
    というプロジェクトが内部で動いているようです。
    なんでこの人はそれを知ってるの…?

    「U-King」とは「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」の開発コードネーム。スイッチ版だと開発コードネームは「U-King-S」となっていたみたいです。

    それ以外にも「進め!キノピオ隊長」はWiiU版なら「Kinopio」、3DS版なら「Kinopio-C」、スイッチ版は「Kinopio-S」と、コードネームの後ろにゲーム機のコードネームの頭文字が添えられていたそうですね。(3DSはコードネームが「CTR」)

    ということは「U-King-O」は
    ゼルダBotwのオンス(仮)移植版
    ということになりそうです。

    そもそもオンス(仮)にはスイッチのゲームカードを挿せるという噂なのに、わざわざ移植版を出すのは何故なんでしょうか?

    何かしらの新しい機能でもあるのかな?








      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1715484960002













     無沙汰

    今回の狩猟音楽祭はこれまでとは違って昼と夜の2部制。

    昼は肉焼きBGM「上手に焼けました!」を初のオーケストラコンサートで演奏し、さらに、今回の大狩猟音楽祭が初お披露目となる
    「モンスターハンター:ワイルズ」のメインテーマ
    が初のオーケストラで聴けるというのがやはりビックリでした。

    アナウンストレーラーで一部が聴けますが、やはりフル尺で聴くのは初。

    セットリストを知らずにいたものですから、前情報無しに突然「『モンスターハンター:ワイルズ』メインテーマ」とタイトルが出て、ゆっくりとした曲調で始まったときは息を呑みました。

    息を呑むってああいうことを言うんだなと今だから思います。2025年が更に楽しみになりましたね。
     




    そして、夜はワールドやTriのメインテーマで鳥肌の大連続。

    特にワールドの「星に駆られて」は一番鳥肌が凄かった。終わった後、前の席の女性の方々はおそらく感動して泣いていた様子でした。

    わかる。
    すごく気持ちわかる。




    また、こういうモンハンのイベントでもはや恒例の開発チームの方々との写真撮影。今回は辻本さんでした。

    1715484738251
    「ご無沙汰してます」という形で声をかけて頂いたんですが、やはり何年たっても「覚えてもらってたんだ」という感動的な気持ちは沸き上がるものですね。




    ヘトヘトになった1日でしたが、本当に行って良かった。

    やはり、
    オーケストラは前めの席で圧巻の大音量で聴くに限ります。


    まだ札幌の公演はチケットが売っているらしいです。余っていたら購入を検討してみてはどうでしょう?




      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1715482260959

















     制的に色違いにすると…

    ポケモンSVに登場する伝説のポケモンが、なぜ全員色違いは手に入らないようになっているのかを調べるため、海外のとあるユーザーが外部ツールを用いて強制的に伝説のポケモンを色違いにする実験を試みたそうです。

    24-05-12-11-51-34-332_deco



    実験結果は
    バトル開始時の
    色違い効果音が消えてしまう

    というもの。



    どうやら、ポケモンSVにおけるポケモンの出現方法の仕様を「ハードコーディング」というデータの挿入方式で行っているためなのか、ポケモンを意図的に特定の位置に固定すると、色違いで出現しても色違いの効果音が消えてしまうバグが起きてしまうようです。

    これを回避するには、剣盾のダイマックスアドベンチャー等のようにフィールド画面とバトル画面を分け、フィールドに表示されているポケモンとバトル後に出てくるポケモンが別々の個体になる処理(および方式)をする必要があるようです。
    (GBA~3DS、BDSP、剣盾などはこの処理方式。)

    逆を言えば、フィールドに表示されている伝説のポケモンが位置のみ固定され、そのまま出てきてしまう状態なのが「SV」というわけですね。

    過去作のソフトでは別の個体が出る…つまり色違いが出せる処理のハズなのに、ムービーとの兼ね合いで意図的に色違いを出さないように設定されているポケモン(ORASのレックウザやデオキシス等)もいたようです。




    すごーく簡単に言えば、
    バトル開始後に、最初に暗くなるようにしていれば、色違いブロックルーチンは無かったかも?
    ということです。




    うーん…なら暗転する方式が良かったなあ…






    ポケットモンスター スカーレット|オンラインコード版 (【早期購入特典】特別な「ピカチュウ」(ゲーム内のポケモン) ×1、「冒険セット」×1 )配信

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1715065483314














     ンパクトのある一言目


    「社長の古川です。」

    これほど広報におけるインパクトのある一言目は無いんじゃないでしょうか。

    続報は6月のニンダイ以降。
    取り敢えずは7月から先を楽しみに待ちましょう。









     外のアクセサリーメーカー?

    海外のとある情報提供者と、アクセサリーメーカーと思われる人物からの情報が一致しているようです。


    その情報は下記の通り。
    • Joy-ConとProコントローラーは引き続き互換性がある。
    • HD振動あり。
    • Switchのゲームカードの下位互換性がある(DSと3DSの関係性)。
    • 新Joy-Conはサイズが大きくなり、磁石で取り付けられる。 
    • SLボタンとSRボタンが金属製になる。
    • 新しいボタンが 2 つある。1つは新Joy-Conの裏面、もう1つはホームボタンの下。
    • ドックは引き続きUSB-typeCを使用し、4K画質にもなる。
    • 背面スタンドには調節をしやすくする固定器具が付いている。
    • 携帯モードの画面は8インチ(紙でいうA5サイズ)、1080p
    • 旧Joy-Conは接続をBluetoothで行うため、取り付けはできないらしい。

    というか、こんな簡単にアクセサリーメーカーの人が情報をバラすもんなんでしょうか?そこがちょっと嘘か本当か気になるところです。








     在進行形の新作ポケモンは?

    そしてこのブログを見に来ている人が気になるのは、現在ポケモンがこの次世代機に着手しているかという点や、いくつのプロジェクトが動いているのかという点ですよね。

    とある海外ユーザーによれば、着手中のプロジェクトは 3つ だそうな。

    しかし、ポケモン本編(LEGENDS含む)かどうかはまだ分かりません。不思議のダンジョンやスクランブルなんかの可能性もありますからね。




      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1715153090665










     としもののデータ

    1715153398647
    今回ポケモンホームで大幅に追加されたデータは
    ポケモンのおとしもの
    です。

    おとしものというと、「コレクレーのコイン」とか「イーブイのけ」とかの、ポケモンを倒したときに手に入るわざマシンの素材ですね。

    今後の作品で、ポケモンホームから引き出したり預けたりすると貰えるのかもしれませんね。

    基本的にたねポケモンの素材しかないため、そこまで沢山のデータだったわけではないようです。




    ポケットモンスター スカーレット+ゼロの秘宝 -Switch (【購入特典】モンスターボール 100個 同梱)




      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1715082465253












     まさらPLAって思った?


    とある海外のデータ解析を行ったユーザーが見つけた、PLA内の没データ。

    何かを操作したのち、手を上にかざしています。

    メガシンカをさせるときのモーションに少し…
    似て…るのかな?

    似てるということにしておきましょう。












      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1714975137311













     ナフィの仕様を初めて知った

    とある色違い厳選YouTuberの動画の影響で、幻のポケモンや伝説のポケモンの色違い捕獲にハマりだした管理人。

    ぼかしモザイク_20240506_141913
    ミュウツー、ルギアやホウオウ等の基本的な形式のポケモンたちから捕獲や、最近では難易度の高い「マナフィ」の色違いタマゴの入手までに至りました。

    入手方法…もとい乱数調整の方法は、インターネットにゴロゴロと転がっているので私から具体的なことは説明しませんが、一番最初に試したモノのおおまかな部分を記載して、興味を持った方は挑戦していただければ…と思います。





     ずは「覚悟」を

    私がまず最初に挑戦したのは
    「メロメロボディ乱数」
    通称「メロボ乱数」というもの。

    トレーナーIDと、ゲーム内部の見えないところで決められているIDが特定の組み合わせになると、
    特性「メロメロボディ」の効果で、異性の野生ポケモンがゲーム内処理で色違いになるという、DPtとHGSS特有のゲーム内処理を利用した色違いの入手方法。

    ここで乱数調整を行うのは「トレーナーID(TID)」と「裏トレーナーID(SID)」。
    これさえ特定のものにできれば、野生ポケモンがポンポン色違いで出てきます。これがチートで出現させているわけではなく通常プレイなのだから驚きです。

    ただし、ゲームを「さいしょからはじめる」ことが前提になるので、IDを特定してゲームが始まれば、当たり前ではありますがゲームの物語を全てクリアする流れになります。

    この「ストーリーをクリアする」という部分が壊滅的に面倒。ようやくメロボ乱数用にTIDとSIDを特定のものに出来たと思ったら、伝説のポケモンたちを手に入れるための、長い長いストーリークリアが待っているのですから。

    そういう意味での「覚悟」が必要なのです。

    まあ、意外に忘れている部分もそこそこあったので、プラチナ、ソウルシルバー、そしてGBAのエメラルド…すべて何だかんだ楽しめました。





     ソコンが必要なのかよ!?

    さて、ここまで読んで「やってみようかなぁ…と思った方」かつ、
    「パソコンを持っている人」
    は挑戦権があります。

    そう。

    この作業、Windowsのパソコンが必要なんですよ。スマホじゃダメなの!?と思ってしまった方も、今のうちにPCを買うのはアリかもしれません。

    「PCなんか高級品、高ぇよぉ~」
    って思う方、よく考えてください。

    10万円近くのスマホを、2年のローンで支払って2年後にまた買い換えるのと、10万円のデスクトップパソコンを2年のローンで支払って10年使うのとどちらがコスパ良いのか?という話です。

    ポケモンの乱数調整もできる
    無料の高品質PCゲームがたくさんできる
    スイッチやPS5で出ているゲームもパソコンで出来るものが数多くある

    というゲームの面だけでもメリットがたくさんあるのです。それ以外にもできることは数えきれないほどあります。

    これを期にデスクトップパソコンを買ってみるのはアリじゃないですか?




    G BAが高騰。なぜ?

    ポケモンの乱数調整を始めたおかげで私のデスクのまわりにはスイッチは勿論、ゲームボーイアドバンスやDS、3DSのゲームカセットが転がっています。

    令和になったこの時代に、平成初期から中期のポケモンゲームを遊ぶことになるとは思いませんでした。

    そして、世間ではポケモンゲームが中古ゲームショップで高騰し出しています。これにはまた別の理由が…。

    現在の中古ゲームショップで高騰しているのは
    ゲームボーイアドバンスSPと、
    ポケモンのエメラルド
    そしてFRLGです。

    最近、任意コード実行
    というものがFRLGで見つかりました。
    (エメラルドは数年前にすでに見つかっていた)

    この任意コード実行とは、いわゆる外部のチート用機器を使わずともゲーム単体でできるバグを利用したチートのこと。

    倒したはずの伝説のポケモンを復活させる
    配布アイテムを入手して幻のポケモンを手に入れる
    乱数を特定の乱数に固定して色違いのポケモンしか出現しなくなるようにする

    など、様々なことができます。

    ざっくり説明すると、
    特定のポケモンを特定のボックスに置き、特定の状態になっている手持ちポケモンに特定のアイテムを与えることで、バグポケモンが生まれます

    ゲームがあり得ない状況をどうにか処理しようとした結果、しわ寄せとしてボックス内のポケモンに処理が移り、最終的に特定のボックスにいるポケモンがバグポケモンと化してしまうのです。

    このバグポケモンは、ゲーム内のパソコンの名前を特定の名前に変更すると、そのパソコンの名前に応じた処理を何故か発動させます。

    例えばボックス名の一部を「ゾソソソソ 」にしたのち、バグポケモンに特定のアクションを起こすと、所持金が99万円になる…といった具合です。

    ゲームボーイアドバンスとポケモンゲーム単体でこんなことができるとなると、そりゃ欲しがる人も増え、中古ゲーム機は高騰します。

    このあいだ、オンラインの某中古ゲームショップでは、ポケモンエメラルドが9000円、ゲームボーイアドバンスが2万円を越えていました。

    もはや恐ろしいです。

    乱数調整もグレー判定な世であるため、これらの判定は世間の評価的には厳しいところですかね…。











    ポケットモンスター スカーレット|オンラインコード版 (【早期購入特典】特別な「ピカチュウ」(ゲーム内のポケモン) ×1、「冒険セット」×1 )配信

    このページのトップヘ