となりのモンスター屋さん【となもん】(モンハン/ポケモン/特撮/ゲーム関連ブログ)

となりのモンスター屋さんへようこそ! ここはモンスターハンターや特撮など一部のカテゴリ好きな管理人が情報や雑感を投稿するブログです。 一部ネタバレ情報もありますので、最新情報を知りたい方は是非「ホーム画面に追加」して、ちょくちょく確認してみてくださいね

  • Twitter
  • RSS
    ⚠️注意書き⚠️
    「となりのモンスター屋さん」、
    略して「となもん」へようこそ。

    ここはモンスターハンターやポケモン、特撮など一部のカテゴリ好きな私、管理人が情報や攻略情報をご紹介する、オタクのオタクによるオタクのためのブログです。

    未確定の噂やネタバレ情報を記載した「ネタバレ/内部データ情報」というカテゴリーの記事がありますが、
    こういったネタバレ情報が苦手な方は
    【ネタバレ注意】
    とタイトルに記載されている記事(2022年以降の記事を中心に記載)は、閲覧を避けていただくようお願いします。

    【ネタバレ注意】の記事を閲覧頂く方も、海外からのデマ情報が含まれている場合がございますので内容を鵜呑みにせず、楽しんで閲覧頂ければ幸いです。

    また、管理人およびブログ関係者への誹謗中傷を目的としたコメント、メッセージ等は然るべき機関へと報告させて頂きますのでご承知おきください。
    それ以外の、記事に関する要望や「こんな情報あったけど調べてくれないか?」という意見があればブログ内の個別メッセージやコメントをご利用ください。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1711620651679













     本はけむり玉で立ち回る

    ■基本の立ち回り
    超出力ぶっぱの立ち回りが好きな私ですが、それでは勝てないことを悟っていたため残念ながら斧強化中心の立ち回りへ。チャアク使いの皆さんはご参考程度に。

    さて、以下は全武器共通の立ち回りです。よければ参考にしていただき、ソロでのミラボレアス討伐を成し遂げてください。

    けむり玉を使うと「キョロキョロ…」と結構な時間ハンターを見失うので、この性質を利用してダメージを出しましょう。空を飛んだときに着陸させることもできますし、2分ごとに使える(効果が出る)ようになるので、割と大事なアイテムです。

    1711618783817
    かなり攻撃チャンスになるのは、この「扇形炎ブレス」。頭の位置が目の前まで下がり、大きな隙ができます。ミラボレアスの真正面から少しナナメでうろついたりしていると、割とこの扇形ブレスを連発してくれるので、意図的に狙うのもアリです。



    ■劫火前(第1形態)
    ぶっ飛ばし等で頭の位置を下げ、胸や頭に傷を付けつつ立ち回ります。

    彼には四つん這いモードと二足歩行モードがありますが、四つん這いモード時にぶっ飛ばしで壁へ頭を当てると、頭の強度が落ちて角の部位破壊がしやすくなるそうです。

    また、けむり玉を使いつつ立ち回るのもアリですね。



    ■劫火後(第2形態)
    まずは瓦礫のすぐ裏にある「単発式拘束弾」を拾います。単発式拘束弾は、頭の傷が付いているときに撃ってから頭を攻撃するとダメージが出せるはずです。ただ、ミラボレアスが遠かったり反対側を向いていると単なる時間のロスになるためバリスタから近く、更にこちらを向いているときが最適です。

    1711619073004
    次に「砲撃手」スキルをLv2まで詰め込んだ装衣を着て、「移動式速射バリスタ」をミラボレアスの胸に撃ち込みます。このとき、胸に傷が付いていない場合はまず付け直しましょう。「移動式速射バリスタ」は、けむり玉を使えばかなり安定します。2分前にけむり玉を使っていないのであれば、見失わせてキョロキョロしている隙にかなり効率よく胸へバリスタ弾を当てられるかもしれません。ダメージを速射バリスタでしっかりと出すことが出来ればミラボレアスが長時間ダウンするので、頭の部位破壊チャンスです。

    そのあとは、基本の立ち回りや第1形態と同じように、胸や頭へのダメージを狙いましょう。



    ■防護壁破壊後(第3形態)
    1711619479950
    防護壁を出て右側のバリスタに、2発目の「単発式拘束弾」があります。使い時を見極めましょう。

    第2形態の直後で移動式速射バリスタを使っていれば、そのうちもう一度使用可能になると思うので、再度「砲撃手」スキルをLv2まで詰め込んだ装衣を着て、「移動式速射バリスタ」をミラボレアスの胸に撃ち込みます。

    後半になると「撃龍槍」が使えるようになり、攻撃範囲もめちゃくちゃ縦に長くてミラボレアスのダウン時間も長いので、おびき寄せてぶちこみましょう。

    あとは基本の立ち回りと第1形態の立ち回りを延々と続けましょう。これであなたも、ミラボレアスソロ討伐が可能です!







     キルや必須アイテム

    ■体力増強スキルLv3
    体力を上げます。


    ■気絶耐性スキルLv3
    オトモの装備を「楽器」にしているなら、気絶無効効果を吹いてくれるので必要なし


    ■火耐性スキルLv3
    ブレスでの即死を避けるために


    ■砲撃手Lv2
    移動式速射バリスタを撃つときに着る装衣に装着しておく


    ■回避性能・回避距離スキル
    攻撃を避けるために。Lvは自分の装備と相談


    ■精霊の加護スキル
    Lvは自分の装備と相談


    ■自分の武器に合う攻撃スキル
    見切りや弱点特効、超会心や攻撃、属性攻撃強化など


    ■秘薬
    即HP全回復するアイテム。栄養剤グレートと不死虫を5つずつ(調合分)追加で持ち込みましょう


    ■けむり玉
    モンスターがハンターを見失ってくれる。ミラボレアスは2分間隔で効果が復活する。ケムリの実とツタの葉を10個ずつ(調合分)追加で持ち込みましょう


    ■モドリ玉
    劫火の時以外に使用可能。アイテムの補充に使います





      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ぼかしモザイク_20240325_203803











     外の動画にて


    MH3からの第3世代モンハンからMHXXまでの第4世代モンハンに使われたモンスターの3Dモデルと、ワールド以降(第5世代)の3Dモデルを比較している動画です。


    1711366647641
    ワールド以降のモンスターのデザインは、基本的に
    そのモンスターの特徴的な所をより強調させるようなものになっている
    印象です。


    リオレウスなら顔がよりトカゲっぽく、翼は骨の数を増やしてより大きなものに。
    ミラボレアスも顔は小さくなったものの、翼は第4世代よりもかなり大きくなりました。


    この動画にはありませんが、アマツマガツチなんかは従来のモデルとは比べ物にならないほど髭が長くなっていたりと、強調具合がぶっ飛んでいるモンスターもいたりします。


    みなさんも、ぜひお気に入りモンスターの違いを比べてみてください。











      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1710744120165












     ャージアックス追加してから…

    半年記念を迎えたモンハンNOWにチャージアックスが追加ということで、昨年の12月ぶりに起動しました。

    そして、改めて思うこのゲームの節々から感じられる「快適には遊ばせてやらんぞ感」。

    恐らく開発チームもそうするつもりはないのに、一体何がその「感」に繋がっているのか、私が個人的に感じた事を書いていきます。



    HPが緑でないと戦えないのに…
    このゲーム、コンシューマーのモンハンと同じくHPが無くなると戦えなくなるのですが、3回力尽きるとダメという制限はありません。

    ですが、HP回復アイテムの入手は、無料で1日5個しか貰えず、それが切れたら課金で回復アイテムを購入するか、時間経過で回復を待つしかありません。
    素材入手場所も数時間ごとにしか復活しません。

    1710744504290
    同じNiantic開発のポケモンGOは、捕まえるためのアイテム入手ポイント(ポケスポット)で数分ごとに、かつ無料で簡単にモンスターボールが手に入りますし、ただポケモンを捕まえて歩きポケモンをどんどん育てるという、割と従来のポケモンをうまい具合に位置情報スマホゲーに落とし込んでいました。

    モンハンNOWはモンスターを狩猟するという面においてはしっかり「モンハン」していますが、細かい面においては前時代的なスタミナ制のスマホゲーです。





    文句の前に立ち回りを改善しなよw
    気軽に遊べるポケモンGOと比べ、こちらはこういった「モンスターとの狩猟体験」という遊びの部分とは関係ないところにストレス要素があります。

    「文句の前に立ち回りを改善すれば回復薬使わなくて済むんだからさぁw」
    と思う方もいるかもしれませんが、多くの層が無課金であることと、そういった方々は初心者・ライトユーザーなため被弾が多くなるのは前提として、回復薬が無くなったり、快適に遊べないことがストレスになると、プレイする機会がどんどん減っていきます。

    そして過疎化してサービス終了。
    サ終です。

    これまで数々の有名タイトルを題材にしたスマホゲーがサ終されてきました。モンハンも例外ではありません。

    「あれ、モンハンNOWサ終か。最後に遊んだのいつだっけ?」となってすぐに忘れられていくでしょう。そしてまた「今回も長続きしなかったね、カプコンのスマホゲー。」と思われて終わり。残念ですし、厳しいですがこれが現実だと思います。
     
    まあ、いいんじゃないですか?改善しなかった結果人が減り、サービス終了したり過疎化したりしても殆どのライトユーザーは困らないでしょうし。 

    ライトユーザーが入りにくいような仕組みにしたらどうなるかを、カプコンはストリートファイターで身をもって実感してるでしょうから分からない事は無いとは思いますが…。





    では、どうするべきか
    薬草を "カンタンに" 採取できるようにして、調合して使えるようにすべきだと思います。
    お金を取るのは「重ね着」や「特殊なクエストの受注」など、普段行う遊びの部分とは切り離して考えた方がいいかと思います。

    6_2_2_1
    というか「モンハン」のゲームなんだから調合システムなんてのはあって当たり前だとばかり思ってたので、正直無いことに驚きではありましたね。








      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1710056204026













     イールドの広大さは…

    24-06-10-17-09-09-740_deco

    鈴木Dの意見と私の意見
    以前のインタビューで、サンブレイクの鈴木ディレクターが「個人的にモンハンにおける正解の1つだと思う」といったような意見を述べていました。


    私としても、地続きのオープンワールドにするのではなくシームレスエリア式のままが望ましいと思っています。

    と、いうのも現在の「色々なエリア(火山や雪山など)へ出張・探索・狩猟できる」という形式は、昔からのモンハンの形式、ワールドからのモンハン形式、どちらも尊重した形だからです。

    まあ、いくら「モンハンにおける正解」だとしても、それが時代に合った「正解」かどうかというのは変わってくると思いますので、管理人個人としてはシームレスエリアであってほしい…という程度です。

    24-06-10-17-09-03-462_deco





    ゲーム機器の性能がアップしている
    PS5やXBOX、モンハンワールドがプレイできる推奨スペックのパソコンは、ロード中に表示されるストーリー用のテキストが読みきれないほどにロードが爆速です。

    1710064657676

    つまり、ワイルズが対象にしているゲーム機器は「読み込み速度が圧倒的に早い機器」が主な対象になっているということになります。

    ということは、より広いフィールドを読み込んだりより多くのモンスターたちをフィールドに詰め込んでも、読み込み時間がそこまで遅くならない可能性がある、ということでもあります。

    24-06-10-17-08-56-300_deco






    ■広大なエリアは優秀な「足」が必要
    今作で出てくる騎乗用の生物「セクレト」。
    凸凹な岩山も、ハンターを背中に乗せたままヒョイヒョイ軽々と登っていたのが印象的でした。

    23-12-08-16-14-54-015_deco
    広大なフィールドを駆けるにはガルク以上の機動性が必要になります。逆をいえば、ガルク以上の機動性があるということは「フィールドがより広大になっている」ということなのではないでしょうか?






    ■「あのモンスター」の復活?
    これらのことから、シームレスエリア式なのはそのままに、ワールドやライズ以上に広いエリア・フィールドを実現した可能性がある、と言えます。

    24-06-10-17-09-18-050_deco

    上にも下にも横にも1.5倍……いや、もしかするとそれ以上の面積があるのかもしれません。

    フィールドが広大になるとすると、私の中に1つの案が浮かぶんです。それは
    「巨獣 ガムートの復活」

    彼女はエリアルスタイルがあるからこそあのデカさ許されていた感がありますが、フィールドが広々と使えるなら、彼女の大きさでも狭くは感じないはず。そして、あのフサフサの体毛をPS5で実現してほしいんです。








      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1709965958825







     





     能性はある

    私は「メガシンカZ(ゼット)」と「メガシンカA(エー)」の登場の可能性は"ある"と思っています。

    かつてメガシンカには「X」と「Y」の2種類を持つポケモンがいました。

    今作でメガシンカが復活しますが、ただ復活するだけだとは考えられにくいです。ポケットモンスターZ(仮)が仮に発売されていたとしたら恐らくメガシンカZ的なシステムが何らかの形で登場していたはず。

    今作は「Z-A」と銘打っているため、メガシンカにも新たに「Z」と「A」が出てくる可能性があります。

    今回はそのメガシンカZとメガシンカAを、仮に行った場合どういう方向性になるのか、メガシンカX・Yを参考に考えていきます。









     んなメガシンカあんなメガシンカ

    1709742312806
    メガシンカX・メガシンカYはシンカするポケモンの個性の方向性や、元の進化の流れをより強化したもの、先祖返りや進化前のポケモンの個性を強くしたものしたようなものに分けられていると個人的には考えています。



    ■メガシンカX
    ミュウ(マスコット)

    ミュウツー(マッシブ)
    リザード・ヒトカゲ(火を吹くトカゲ)

    リザードン(ドラゴンへの進化)

    xy8_img_14

    ミュウツーなら「ミュウの背を高くして人のようなマッシブな体型」にした「ミュウから大きく変わった点」の方向性を強化。
    リザードンなら「火を吹くトカゲ」から「翼のあるドラゴン」に変化した方向性を強化。
    加えてメガリザYと同じ色味だと、通常リザードンとシルエットが似ているためデザイン的な差別化をするために、色違いを参考にした「黒」になったのかなぁと考えました。



    ■メガシンカY
    ミュウ(マスコット)
    ミュウツー(マッシブ)
    リザード・ヒトカゲ(火を吹くトカゲ)

    リザードン(ドラゴンへの進化)

    img_180809_07_02
    ミュウツーは「マスコットのような丸くて小さいミュウに先祖返りした体型」に。
    リザードンなら「ヒトカゲ→リザード」のような「(角の数が増える)火を吹くトカゲ」の元来の方向性に流れを戻した見た目です。


    大きく色味や見た目が変わっている、という点ではリザードンとミュウツーのメガシンカはXとYが逆なように見えますが、上記の点を考慮して内容を再度考えると「意外に合ってそうかも?」と思えるのではないでしょうか。


    メガシンカX・Yは新たに登場せず「Z」と「A」が新規に登場することを前提に、一部の層から登場を熱望されている「フライゴン」を例に個人的に考えてみます。


    仮にX=Z、Y=Aとしたとき、
    メガシンカZ:フライゴン(精霊・ドラゴン)への進化の流れを汲む
    メガシンカA:ナックラーへの先祖返りを考える
    と分けて考えます。



    メガフライゴンZ
    タイプ:じめん・ドラゴン
    特性:フェアリースキン

    とくこう・すばやさ特化のメガシンカ。
    蜻蛉(とんぼ)が「せいれい」と読めたり、砂漠の精霊と呼ばれているフライゴンですが、そういったナックラーからフライゴンまでの進化と、精霊と呼ばれるようになる変化の流れを汲んだシンカ。タイプはそのままに特性をふゆうからフェアリースキンに。

    参考画像
    3984317i



    メガフライゴンA
    タイプ:じめん・ひこう
    特性:がんじょうあご

    HP・こうげき特化のメガシンカ。
    ナックラーの頃に持っていた強力なアゴのパワーが帰って来たような先祖返りメガシンカとして導入。
    フライゴンの緑の体色をオレンジ色にし、口の部分がナックラーのようなギザギザに変化している風貌をイメージしています。
    全体の身体の部位等、シルエット自体は従来のフライゴンから大きく変えないイメージです。


    こういった形で、XY発売当時から望まれていたポケモンたちのメガシンカが導入されることを願っています。









      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1709264899095












     トーリーが進むごとに…

    1709479481692
    SVでは伝説(になる)ポケモンのコライドン/ミライドンがライドポケモンとして手持ちにいましたが、PLZでは出来ることならこのライドポケモンポジションにジガルデを取り入れてほしい…という話です。


    アニポケ設定ではありましたが、ジガルデは喋ることができました。cvは梶裕貴さん。声が付く必要はないのですが、サン・ムーンのロトム図鑑のような喋る相棒ポジションでもいいかもしれません。


    10%フォルムでダッシュ、ジャンプ。新たに25%フォルムなんかを出して、壁登りや飛行が出来たら最高ですね。


    PLAでは設定や内容が「これまでのポケモン」とはほぼ全く違っていました。


    主人公の出生(?)やポケモンの捕獲、バトルシステムや道具の入手方法など、色々なものがこれまでのポケモンには無かったものばかり。従来のシステムとほぼ変わらないものと言えばボックス(牧場)くらいのものです。

    show

    PLZは「挑戦作」と銘打ってもいますし、ボックスのシステムすら改革してしまうかもしれませんね。ボックスのシステムはピカブイのシステムでいいんじゃないか?と思っている自分と、これまでのボックスをより改善したものがいいと思っている自分がいるので、ここでゲームフリークには「答え」を出してほしいところです。








      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1709205733830













     用○○が無いポケモン

    1709280173668
    専用Z技を除いた、専用システムが存在しないポケモンが採用されそうだなというのは考え付きます。


    では、その専用システムの有り無しをそれぞれ見ていきましょう。



    カントー御三家
    全員 ×。
    全員「メガシンカ」持ち。


    ジョウト御三家
    ヒノアラシのみ ×。
    「ヒスイのすがた」持ち。


    ホウエン御三家
    全員 ×。
    全員「メガシンカ」持ち。


    シンオウ御三家
    全員 ○。
    ただし、直近でPLAやBDSPといったフィーチャー作品が出ているため優先度は低いかも?


    イッシュ御三家
    ミジュマルのみ ×。
    「ヒスイのすがた」持ち。


    カロス御三家
    おそらく野生で出現したり、メガシンカを貰うなどの強化が貰えると考察。そのため除外。


    アローラ御三家
    モクローのみ ×。
    「ヒスイのすがた」持ち。


    ガラル御三家
    全員 ×。
    全員「キョダイマックス」持ち。


    パルデア御三家
    全員 ○



    では、可能性のあるポケモンを並べていきましょうか。コロン(:)の後ろの数字はそれぞれのポケモンたちの登場世代です。


    くさタイプ
    チコリータ:2
    ナエトル:4
    ツタージャ:5
    ニャオハ:9


    ほのおタイプ
    ヒコザル:4
    ポカブ:5
    ニャビー:7
    ホゲータ:9


    みずタイプ
    ワニノコ:2
    ポッチャマ:4
    アシマリ:7
    クワッス:9


    各タイプ4匹に絞られました。
    ここからは管理人が個人的に登場したら面白そうだなと思う組み合わせを紹介


    ■組み合わせ1
    • チコリータ
    • ヒコザル
    • アシマリ
    メガシンカが新たに追加されてほしい組み合わせ。ついにメガメガニウムの登場。また、ゴウカザルやアシレーヌはそれぞれの世代でも人気が高いポケモンなのでメガシンカが登場となると盛り上がりそうです。


    ■組み合わせ2
    • ナエトル
    • ポカブ
    • ワニノコ
    進化型が割と怪獣系な厳ついポケモンたち。メガシンカによって更に厳つくなるのもアリですし、近代的な環境で育った影響により最終進化型が「カロスのすがた」に変化してもおもしろそうです。


    その他にも面白そうな組み合わせはいくつかあるかと思うので、皆さんも探してみてください。







      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1709131436100













     ードネームって?

    ゲームフリークは新作の名前が世に流出をしないようコードネームを用意するようで、今のところ判明しているコードネームはBW2からみたいです。


    コードネームを用意する会社は割といるようで、私の知っている限りだとCAPCOMも新作を社外で話題に出したりする際にコードネームを用いて会話したりするそうな。



    BW2: Swan(白鳥)
    XY: Kujira(クジラ)
    ORAS: Sango(サンゴ)
    SM: Niji(虹)
    USUM: Momiji(もみじ)
    ピカブイ: Beluga(シロイルカ)
    剣盾: Orion(オリオン座)
    剣盾 DLC: Rigel(オリオン座β星)
    BDSP: Delphis(イルカ)
    PLA: Hayabusa(ハヤブサ)
    SV: Titan(巨人)
    PLZ: Ikkaku(イッカク)




    何かしら共通点が特にあるわけでもなさそうですかね?剣盾のオリオン・リゲルはなんだかおしゃれですね。















      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1709075784273















     市「再」開発

    1709043590720
    今回は、XYの舞台であるカロス地方の街の1つ「ミアレシティ」に焦点を当てている様子。


    「カロス地方が舞台」ではなく「ミアレシティが舞台」となっていることから、ミアレのモデルとなっているフランスのパリが、2019年頃から都市再開発を行っている事実に寄せた作品なのかもしれませんね。


    「コトブキムラの発展」を手伝っていた前作(PLA)を、「ミアレシティの再開発」に置き換えて考えると分かりやすいかもしれません。


    Screenshot_20240227-233610
    都市の開発を手伝ってくれるポケモンの捕獲を行ったり、物語の中で出会うであろうジガルデなどの伝説のポケモンとの対面、新たな形のメガシンカなどがあるのだろうなと思うと非常に楽しみですよね。


    1709045047784
    XYでは謎のままだった「AZ」という大男の存在や、AZフラエッテと呼ばれる特殊個体のフラエッテも関連してくるのだろうな、というのは「Pokémon LEGENDS Z-A」というタイトルからも予想できます。


    PLAはダイヤモンド・パール・プラチナで「てんかいのふえ」という謎の没データを残したままだった「アルセウス」にフォーカスした作品でしたが、XYにも確かに「AZフラエッテ」という謎の没データポケモンがいるため、これが「Pokémon LEGENDS」になるのは理にかなっていますね。


    理にはかなっているものの、少し前の世代に「謎に終わったデータがあるBWっていう作品」があるでしょうが
    気になる人は「ゴッドストーン ポケモンBW」で検索。








     ルセウスから考えるZ-Aの展開

    Z-Aで起こりうる展開等を列挙していきましょうか。
    上で挙がった点と一部重複していますが、そこは気にせずいきましょう。


    PLAから考察の糸口を掴めればいいのですが、どうでしょうか…。

    • 「ミアレ再開発」の手伝いをする
    • 新しいメガシンカ(ブリガロン・マフォクシー・ゲッコウガが個人的に楽しみ)
    • 御三家や既存ポケモンの「カロスのすがた」
    • AZとの絡み
    • AZフラエッテの入手
    • ゼルネアス・イベルタルの「新モード(フォルム)」

    1709046429509
    あまりXYから時間が経っていない未来なのであれば、よりダンディーになったプラターヌ博士に会えたりするかも知れませんね。


    そして、個人的に気になるのは「ポケモンの捕獲」と「フィールドの形式」についての部分。


    現代のモンスターボールを使うと思われるので、ボールの入手経路がどうなっているのか、種類は従来(現代)と同じなのか、アクション部分は踏襲しているのか等々…。
    また、Switchで描かれるカロス地方が一体どうなっているのかも気になるところです。ミアレシティにフォーカスしているので、ミアレシティを拠点に、色々な場所へと冒険しにいくPLAと同じシームレスエリア方式に戻るのかもしれませんね。












    「挑戦作」と銘打つ作品だけあり、ゲーフリの姿勢としてはかなり自信もありそうです。










      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1708905582692


















     ケモンデイ前日に…

    様々なウワサが飛び交う昨今、とあるユーザーからポケモンBWのリメイクに関する情報が提供されました。


    確実性が高いとは言えませんが、1つの参考として覚えておくのは良いかもしれませんね。


    「BWリメイクはILCA製作ではない」


    さすがにバグだらけ、ゲーム内要素が一部未完成の作品を提供してしまったのに、直近の作品で再び起用することはマズいと判断したのでしょうか?


    というか、BWリメイクに近い作品が出ること自体が驚きではありますが…。そもそもBWリメイクなんてもの無い」という事を示唆している可能性だってあります。








     



    このページのトップヘ