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ひこう技が無くなる?

@ ciufa1 さん
ガラルファイヤー(炎・悪)、ガラルフリーザー(氷・超)、ガラルサンダー(電・格闘)で3すくみになってると予想。んでみんなことごとく飛行技没収。


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たしかに、これでダイジェットが普通に撃てるとなるとかなり強いしなぁ…。


けど、鳥の姿をしている以上、
つばめがえしやつつく、つばさでうつなんかは覚えるのではないだろうか?と思う。






映 像から考察


設定画には

フリーザーは「浮いている」とある。


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特性的にはふゆう、
そして浮いているのはサイコエネルギーという感じだろう。
風貌からしてもエスパーはピッタリだ。

冠で帰ってくるガブリアスやランドロスのじめん技を空かすことができるのは大きな利点だ。
…まあ、いわ技が飛んでくるんだろうけど…。

また、浮く鳥というのもそこまで珍しいものではなかったりする。
厳密には羽ばたいているのだが、羽ばたく回数がすさまじく、まるで浮いてるかの如くホバリングする鳥がいるのである。
ハチドリはその代表的な種だろう。




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設定画にもある通り
完全にダチョウやヒクイドリなどの
キックが強い系の鳥がモチーフになっているであろうサンダー。




でんきとかくとう複合の技を覚えたりしそう。


また、ウーラオスがここにきて新たな特性を獲得している事実があるため、サンダーも
「キックわざの威力が上がる」特性を身につけていそうだ。
健脚 ー けんきゃく、とか?



特性がそうでなくても色々なキック技を覚えることだろう。


メガトンキック
トリプルキック
ブレイズキック
ローキック
トロピカルキック

にどげり
まわしげり
とびげり
けたぐり
ふみつけ



などなど。おそらくだがとびひざげりは覚えないだろうなぁ…。
くの字に曲がる脚では無いだろうし…。

ヒクイドリの性質が元になっているとしたらこのサンダーはかなりこうげきが高いと思われる。140超えるんでないか…?



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この横に広がったクチバシ、
そして鋭い目付き…。


どこかで見たことあるような…。

こいつだ…。


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ハシビロコウだ。


動かない鳥で有名だが、翼が大きく、飛行能力にも長けた鳥。


ファイヤーのあの見た目にもマッチしているように見える。


あく・ほのおとなると
メガシンカをもらったヘルガー、
ダブルで猛威をふるったガオガエンと、
かなり癖の強いポケモンが多い。


はたしてバトルで
頭角を現すことができるだろうか。









赤 い実の巨樹

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この樹に関連付けて映っていたガラル三鳥。


もしかして、この赤い実を食していったことで姿が変わったのかも?


ガラルヤドンはガラル特有のスパイス「ガラナツ」を食べ、何世代も経ることでほのおタイプの技を扱えるようになる体質となった。


三鳥も各々が木の実を食していき、
さらに環境に適した進化を遂げ、あのような姿になったのではないだろうか。


いずれにせよ、隠されたエネルギーが秘められた実っぽいのはわかった。
禁断の果実か?



冠ではこの樹に関するイベントがありそうだ。






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