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無 尽蔵のでんきエネルギー

レジエレキ
分類:エレクトロンポケモン
タイプ:でんき
特性:トランジスタ
レジギガスにつくられたであろう、電子を吸収して生きているポケモン。
体のほとんどがでんきエネルギーで構成されている。
レジエレキの放つでんきタイプの技の威力は、でんきタイプのポケモン随一だといわれている。
レジエレキの体には電気を通さない特殊な器具のようなものが取り付けられている。
この器具は、レジエレキに苦しめられていた古代の人々が、その能力を制限するために取り付けたのではないかという説も。
専用わざ「サンダープリズン」
下半身から激しい電撃を何本も放ち、直下にいる敵をでんきの檻に閉じ込める、でんきタイプの特殊技、「サンダープリズン」。
相手にダメージを与えるだけでなく、4-5ターンの間、電気の檻の中に閉じ込めた相手に毎ターンダメージを与え、さらに交代したり、逃げたりできなくする。
レジボルトかレジエレキだと思っていたけど、エレキときたか。
ストレートなネーミングだね!
加えて特性はクリアボディではなく新特性のトランジスタ。
もともと電気信号を増幅させる小さな機械のパーツのことをそう呼ぶけど、おそらく特性の場合、「でんきわざの威力を上げる」とかじゃないかな?
ド ラゴンエネルギーの塊

こちらはドラゴンタイプのレジシリーズ。
もともと電気信号を増幅させる小さな機械のパーツのことをそう呼ぶけど、おそらく特性の場合、「でんきわざの威力を上げる」とかじゃないかな?
ド ラゴンエネルギーの塊

レジドラゴ
分類:りゅうぎょくポケモン
タイプ:ドラゴン
特性:りゅうのあぎと
全身がドラゴンエネルギーの結晶から作られており、特に胴体部分のエネルギー濃度は高くなっている。
そのため、レジドラゴは、他のポケモンよりも強い威力でドラゴンタイプの技を繰り出すことができる。
伝説のポケモン「レジギガス」が、ドラゴンエネルギーの結晶から作ろうとしたが、結晶が足りず、頭だけしか作れなかった、という伝説がある。
古代の人々は、いずれ全身が完成したレジドラゴにより国が滅ぼされてしまうのではと恐れ、神殿の奥底に封印した。
専用わざ「ドラゴンエナジー」!
ドラゴンの頭のようなすがたになり、口からドラゴンエネルギーを激しく放射する。
自身の残りの体力が多いほど、技の威力も高くなる。
こちらはドラゴンタイプのレジシリーズ。
あの黒い部分を頭として、体まで作ろうとしたレジギガスは一体どれだけドラゴを強くしたかったんだろう?
あと、ドラゴンエネルギーの結晶という言葉が出てきたけど、どんなものなんだろう?アイテムとして見てみたい。
もしかして、「ジュエル」かな?
特性はおそらくエレキと同じく自身のドラゴンタイプわざの威力を上げる特性だろう。
管理人に質問がある、こんな意見を言いたい!伝えたい人は是非↓のマシュマロを利用してくれ。
今後どこかでマシュマロを皆さんの前で読もうかなと思うよ。









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