
ド ーナツでフーパ覚醒

ドーナツ作りが得意な謎の少女「アンシャ」に、
様々なきのみを使ったフーパ用のドーナツを作ってもらいます。
そのドーナツをフーパが食べると、異次元ミアレの中で仲間のポケモンたちがパワーアップするなどの様々な効果を発揮します。
画像で選択しているドーナツは「いじげんクラボ」と「いじげんオレン」を混ぜたドーナツ。
このドーナツだと異次元の中で手持ちポケモンのレベルが24プラスされ、制限時間を示す「ハラモチエネルギー」は374kcal。だいたい3分49秒もちます。
「フレーバーランクが高くなるとドーナツの効果も強くなる」とのことなので、フレーバーランク★5のドーナツはプラスレベル100になったりするかもしれませんね。

フーパを連れたドーナツ少女
アンシャ
フーパを連れた謎の少女。
髪の色、後ろでまとめている髪の形状、白い服、羽のような装飾(帽子)、太めの眉、青みがかったグレーの瞳など、カロスチャンピオン「カルネ」との関連性がウワサされています。
ワイルド異次元


異次元ミアレに入る直前のスクリーンショット。
ワイルドゾーンならぬ
「ワイルド異次元」ごとに
「推定異次元レベル」
「推奨フレーバーランク(仮)」
が設定されています。
「推奨フレーバーランク(仮)」は管理人が勝手に作った造語。推定異次元レベルの★の数から推定しています。画像の場合は推奨フレーバーランク★2。
ワイルド異次元にはタイプ傾向が最大で3つほど設定されているようで、画像1つめのワイルド異次元は「ほのおタイプ」1つのみ、画像2つめはガラルニャースのシルエットから「はがねタイプ」の傾向が強いワイルド異次元だと思われます。
フーパにフレーバーランクの高いドーナツを食べてもらい、長時間の調査(野生ポケモンとの戦闘)へ臨むことがDLC「M次元ラッシュ」の最終目標となるのでしょう。
ドーナツの性能による変化
ハラモチエネルギーが190kcalだと、プラスレベルされる時間は約2分ほど。計算式は
時間[秒] = (kcal × 604 + 3240) ÷ 1000
kcal = (1000 × 時間[秒] - 3240) ÷ 604
と表せられそうなので、小規模のワイルド異次元の探索を行うには、ハラモチエネルギーが最低でも5分ぶん(492kcalほど?)は欲しくなりますね。
簡単に考えるとすると、
100kcal=約1分
50kcal=約30秒
って感じです。


2枚のスクリーンショットを見て、ドーナツのフレーバーランクはどちらが高いか分かりますか?
…おそらくは1枚目(vsヘルガーの画像)。
左上の★の数(フレーバーランク)が3つと1つで違うのと、プラスレベルもハラモチエネルギー量も1枚目のほうが高いことがわかります。
画像1枚目のフレーバーランクだと、ここから9分間、39レベルアップした状態が持続すると考えられますね。
原始の時代からおでまし?

使用するきのみによっては、特別なドーナツを作ることも…?



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