
新 たなフィールドと拠点
プロモーション映像①では、新たな防衛拠点の紹介がありましたね。どんな拠点なのか、さっそく見ていきましょう。東西民の力を結集せよ

新たな防衛拠点
マドイ
ラオシャンロンの再来に備えて東西の民が協力し合い、禁足地に築き上げた新たな防衛拠点。
マスターランクで防衛拠点が登場する流れは、かつてモンハン4から4Gになった際、ドンドルマ(戦闘街)が再登場したときのことを彷彿とさせますね。
ワイルズがモンハン4オマージュだから登場したのか、「ラオシャンロン戦」を開発チームとしてリベンジしたのか、どちらでもないのか、はたまたその両方でしょうか?
変貌するフィールド

異常気象や豊穣期などが新フィールド「雲居の遺跡群」にもあることがわかりました。
異常気象の時期は、大地の背骨が活性化しているからか青白い光で山々がぼんやり照らされていますね。
ここの気象はどんなものとなるのか、発表が楽しみですね。
キ ャラクター紹介
アセンダンスはワイルズから数年後になっているためか主要キャラは髪型や衣装が変化しています。鳥の隊

ハンター
プレイヤーが操作するハンター。
アセンダンスでは赤いジャケットがデフォルト装備の様子。

オトモアイルー
主人公ハンターのオトモとして調査隊に参加するアイルー。
大きな耳付きフードをかぶって、ホットサンドにがぶり。

編纂者
アルマ
古代の遺物収集が趣味の編纂者。
新規CGイラストが公開。髪型も落ち着いたロングヘアになり、書士隊衣装の時のような青いスカーフを巻いています。

加工屋
ジェマ
「鳥の隊」の加工屋。
新規CGイラストが公開。ジャケットはそのままに、インナーや腰につけたぬいぐるみの変更、髪型はショートヘアにバッサリとカット。
星の隊

ハンター
オリヴィア(画像左)
小隊「星の隊」を率いるハンマー使いの優秀なハンター。
前髪を下ろした新規CGイラストが公開。
アセンダンスも継続して「禁足地調査」の任を担っています。
オトモアイルー
アトス(画像右)
オリヴィアと固い絆で結ばれたオトモアイルー。
彼女の事は「リヴィ」と呼びます。

編纂者
エリック(画像左)
「星の隊」の編纂者。
新規CGイラストが公開。抱えているのは…子どものガーグァ?
加工屋
ヴェルナー(画像右)
「星の隊」の加工屋。
新規CGイラストが公開。オールバックヘアになってワイルドな雰囲気に。
東 地域の人々
ギルドより「禁足地」と呼ばれていた、東の地域に住む人々。数年後のアセンダンスでは成長し、よりたくましくなった人たちもいます。
守人とモリバーのもりもりコンビ?

ハンター見習い
ナタ(画像右)
東地域「守人」一族の青年。
ワイルズでは、ギルドが「禁足地調査隊」を発足するきっかけになった男の子でした。
アセンダンスでは、たくましく成長した姿で登場。ハンターを目指しながら、調査隊のサポートを行なっています。
オトモモリバー?
サキガケ(画像左)
東地域に根付く獣人族「モリバー」の1匹。
人懐っこく好奇心旺盛なためか、この数年ですっかりナタに懐き、調査に同行するなど共に行動することが多いようです。
成長した少女たち

風音の村 クナファの少女
ノノ
ワイルズで最初に「禁足地調査隊」が出会った東地域の住人です。
PV1では、この数年で編纂者のアルマから手ほどきを受けたような発言や、エリックらとともに行動している様子が見受けられました。

火窯の里 アズズの少女
マキ
アズズ「油氏族」のひとり。
ワイルズではお転婆で泣き虫な様子が描かれていましたが、アセンダンスPV1のなかでは人を励ます、成長した姿を見せてくれました。
予見する竜人

巨躯の老翁
テツザン
交わりの峰スージャに住まう竜人族の老翁。
モンハンで巨躯の竜人族といえばドンドルマの「大長老」がいますが、アセンダンスではその流れを汲んでか防衛拠点を「マドイ」と命名した人物として紹介されていました。

ラオシャンロンの再来を予見しており、ライズに引き続き「竜人族は古龍の影響を受ける」ことを示唆しているのかも。
◆「白いドレスの少女」について



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