【となもん】となりのモンスター屋さん(モンハンアセンダンス/ポケモン風波/特撮/ゲーム関連ブログ)

となりのモンスター屋さんへようこそ! ここはモンスターハンターや特撮など一部のカテゴリ好きな管理人が情報や雑感を投稿するブログです。 一部ネタバレ情報もありますので、最新情報を知りたい方は是非「ホーム画面に追加」して、ちょくちょく確認してみてくださいね

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    「となりのモンスター屋さん」、
    略して「となもん」へようこそ。

    ここはモンスターハンターやポケモン、特撮など一部のカテゴリ好きな私、管理人が様々な情報を紹介・解説する、一部のオタクへ向けたブログです。

    ⚠️海外からのうわさ、管理人の予想など、不確定情報が含まれている場合がございますので、決して内容を鵜呑みにせず、楽しんで閲覧頂ければ幸いです。

    管理人およびブログ関係者への誹謗中傷を目的としたコメント、メッセージ等は然るべき機関へと報告させて頂きますのでご承知おきください。

    ポケモン剣盾

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    すでにもうパスは買ったんだよなぁ…









    まずは
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    からご紹介



     柄な体、でも…

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    ひたむきに鍛練にはげむ、
    「けんぽうポケモン」のダクマ
    特性は「せいしんりょく」。


    戦いに負けるとより熱心に鍛錬に取り組み、強さを身につけていく。

    下腹部には「かくとうエネルギー」を生み出す器官があり、独自の呼吸法と集中力の向上により、エネルギーを増幅させて戦いに挑む。

    人間でいう丹田のようなものか?

    pokemon-200109_01_02


    ガラル地方から遠く離れた山岳地帯を主な生息域とするダクマ。
    かつてはガラル地方に暮らすポケモンだった。

    歴史書の一節には、交易や探検のために、人々とともに未開の地へ向かうことが多く、たどり着いた土地で野生化したものたちが、山岳地帯に住み着いた、と記されているらしい。

    でんせつのポケモンだとダイレクトでは紹介されていたが、「でんせつのポケモン」というシステム的な区分ではあるものの、
    もとは一般的な格闘タイプのポケモンだったのだろう。






    赦なき一撃、
    濤なる連撃。

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    新しい特性「ふかしのこぶし」をもつ
    ダクマの進化型、ウーラオス

    進化先を選ぶことができ、
    それぞれ「いちげきのかた」(画像左)
    「れんげきのかた」(画像右)となる。





    sugata-200109_02_a

    こちらはウーラオス(いちげきのかた)。

    情け容赦のない戦い方を好み、激情すると、見境なく相手を追い詰め、徹底的に叩きのめす。
    直線的な動きが特徴で、離れた間合いから瞬時に相手の懐に飛び込み、強烈な一撃を叩き込む。

    キョダイマックスすることで赤い毛並みになる。

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    ウーラオス(れんげきのかた)は、
    ハチマキのような毛がないなどの差異がある。

    sugata-200109_02_b

    冷静沈着で、相手の敵意をかわしながら様子を探り、実力を測って戦う。

    戦闘中は、水のように緩やかに流れる動きで、相手の動きを受け流しつつ、怒涛の連続技で相手を圧倒する。

    キョダイマックスすることで青い毛並みになる。





    【【ポケモン鎧冠】新たに登場するかくとうタイプのポケモン「ダクマ」と「ウーラオス」、神々しい鹿頭のポケモン「バドレックス」…これは…シシガミ様…?】の続きを読む

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     こにきて大盤振る舞い

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    すげえすげえ


    すげえ!!!!


    最初の三匹のキョダイマックスだ!!!


    インテレオン、あれ絶対しっぽだろ!
    ゲッコウガが舌マフラーなら
    インテレオンは
    尾立ち台と来た。


    これ結構うまきことを言うたのでは?


    XYではなかった
    その世代に登場した御三家のその世代特有の形態
    しっかり出してきた。


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    あのE3でリストラを発表してから
    はや半年──

    やれリストラ
    (レックウザいなくて悲しかった)だ、

    やれクソゲー
    (ストーリーが薄っぺら)だ、

    やれクソデザイン
    (カセキメラデザイナーはまだ許してない)だ、

    やれバグばかり
    (良きバグ悪きバグ背反しまくり)だ、

    叩かれに叩かれまくったゲームフリークだったけど、ここにきて
    とんでもない量の情報
    出してきて、
    正直処理しきれてないし、興奮でヤバい。


    のちの記事で少しずつ纏めよう…


    これ、専用カテゴリ作るべきだな… 




    どうやら初代御三家のキョダイマも出るようだし、楽しみだなぁ

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    絶対からやぶカメ流行りまくるわ…

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    回復きのみ+
    からやぶカメックス
    絶対に流行る。

    そして
    てっぺきボディプレス
    カメックス
    も流行る。


    ダイマわざを考慮しての
    ラスターカノンとハイドロカノンの
    ダブルカノン亀も来るんだろう…。


    夢個体を手に入れていれば
    自分のダイ水で雨を降らせ回復する、
    雨受けタイプも。
    アクアリングと食べ残しを採用することで
    回復量がとんでもないことに…。


    だくりゅう採用したら命中も下げて
    とんでもなく嫌らしい個体が…






    トリマ、ゲーフリサーン、
    エキスパンションパス、
    フタツ  クダサーイ!(Greed)



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     ざマシン

    00メガトンパンチ
    01メガトンキック
    02ネコにこばん
    03ほのおのパンチ
    04れいとうパンチ
    05かみなりパンチ
    06そらをとぶ
    07ミサイルばり
    08はかいこうせん
    09ギガインパクト
    10マジカルリーフ
    11ソーラービーム
    12ソーラーブレード
    13ほのおのうず
    14でんじは
    15あなをほる
    16いやなおと
    17ひかりのかべ
    18リフレクター
    19しんぴのまもり
    20じばく
    21ねむる
    22いわなだれ
    23どろぼう
    24いびき
    25まもる
    26こわいかお
    27こごえるかぜ
    28ギガドレイン
    29あまえる
    30はがねのつばさ
    31メロメロ
    32すなあらし
    33あまごい
    34にほんばれ
    35あられ
    36うずしお
    37ふくろだたき
    38おにび
    39からげんき
    40スピードスター
    41てだすけ
    42リベンジ
    43かわらわり
    44ふういん
    45ダイビング
    46ウェザーボール
    47うそなき
    48がんせきふうじ
    49すなじごく
    50タネマシンガン
    51つららばり
    52とびはねる
    53マッドショット
    54ロックブラスト
    55しおみず
    56とんぼがえり
    57しっぺがえし
    58ダメおし
    59なげつける
    60パワースワップ
    61ガードスワップ
    62スピードスワップ
    63ドレインパンチ
    64ゆきなだれ
    65シャドークロー
    66かみなりのキバ
    67こおりのキバ
    68ほのおのキバ
    69サイコカッター
    70トリックルーム
    71ワンダールーム
    72マジックルーム
    73クロスポイズン
    74ベノムショック
    75ローキック
    76りんしょう
    77たたりめ
    78アクロバット
    79かたきうち
    80ボルトチェンジ
    81じならし
    82エレキネット
    83シェルブレード
    84スイープビンタ
    85バークアウト
    86ゴーストダイブ
    87ドレインキッス
    88グラスフィールド
    89ミストフィールド
    90エレキフィールド
    91サイコフィールド
    92マジカルフレイム
    93かいでんぱ
    94みねうち
    95エアスラッシュ
    96スマートホーン
    97ぶんまわす
    98じだんだ
    99ワイドブレイカー




     ざレコード(仮称)


    00つるぎのまい
    01のしかかり
    02かえんほうしゃ
    03ハイドロポンプ
    04なみのり
    05れいとうビーム
    06ふぶき
    07けたぐり
    0810まんボルト
    09かみなり
    10じしん
    11サイコキネシス
    12こうそくいどう
    13きあいだめ
    14ゆびをふる
    15だいもんじ
    16たきのぼり
    17ドわすれ
    18きゅうけつ
    19トライアタック
    20みがわり
    21きしかいせい
    22ヘドロばくだん
    23まきびし
    24げきりん
    25サイコショック
    26こらえる
    27ねごと
    28メガホーン
    29バトンタッチ
    30アンコール
    31アイアンテール
    32かみくだく
    33シャドーボール
    34みらいよち
    35さわぐ
    36ねっぷう
    37ちょうはつ
    38トリック
    39ばかぢから
    40スキルスワップ
    41ブレイズキック
    42ハイパーボイス
    43オーバーヒート
    44コスモパワー
    45だくりゅう
    46てっぺき
    47ドラゴンクロー
    48ビルドアップ
    49めいそう
    50リーフブレード
    51りゅうのまい
    52ジャイロボール
    53インファイト
    54どくびし
    55フレアドライブ
    56はどうだん
    57どくづき
    58あくのはどう
    59タネばくだん
    60シザークロス
    61むしのさざめき
    62りゅうのはどう
    63パワージェム
    64きあいだま
    65エナジーボール
    66ブレイブバード
    67だいちのちから
    68わるだくみ
    69しねんのずつき
    70ラスターカノン
    71リーフストーム
    72パワーウィップ
    73ダストシュート
    74アイアンヘッド
    75ストーンエッジ
    76ステルスロック
    77くさむすび
    78ヘドロウェーブ
    79ヘビーボンバー
    80エレキボール
    81イカサマ
    82アシストパワー
    83サイドチェンジ
    84ねっとう
    85ふるいたてる
    86ワイルドボルト
    87ドリルライナー
    88ヒートスタンプ
    89ぼうふう
    90じゃれつく
    91ベノムトラップ
    92マジカルシャイン
    93DDラリアット
    9410まんばりき
    95じごくづき
    96かふんだんご
    97サイコファング
    98アクアブレイク
    99Body Press



    わざレコード(仮称)は、使い捨てのわざマシン。特定のショップや、マックスレイドで手に入るアイテムだ。

    100番目(No.99)にあるbody pressという技が気になる。のしかかりはbody slamだし、
    「おしつぶす」とかだろうか。



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    IMG_20191112_075010








     を持して

    ついに最後のプロモーションビデオとなった剣盾。フラゲで明らかとなっていた、
    ガラルデスマスの進化形、ガラルバリヤードの進化形も公開されたぞ。

    IMG_20191112_074913

    なんとこのポケモン、デスマス(ガラルのすがた)から進化はするものの、デスカーンではないのだというが果たして…。

    繋ぎあわせると竜の壁画になるこのゴーストポケモン。日本語名なら…ヘキガーンとでもいうのだろうか。





    バリヤード(ガラルのすがた)が進化した姿。
    こおりタイプのポケモン。
    バリヤードが「Mr.Mime」という名前なのに対して、このポケモンは「Mr.Rime」。

    Rimeは白霜のこと。
    よく考えられている。
    IMG_20191112_074909


    PVで明らかとなった、巨大な厄災と剣盾の絵。ストーリーに大きく関わるのだろうか。

    左の赤い雲と雷、フラゲで見たとあるポケモンにどこか似ているような…?

    IMG_20191112_074932


    ■動画

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     り便利なシステム


    ■ポケモンボックス
    自分のポケモンを預けられる「ポケモンボックス」。『ポケモン剣盾』では、「ピカブイ」と同じく、さまざまな街や施設、道路や草むらの中など、どこからでもアクセスできる。

    img_191106_02_02

    いつでもどこでも手持ちのポケモンを入れ替えることができるが、ジムなどの特別な場所では開くことができない。





    ■ニックネーム
    ガラル地方のポケモンセンターでは、どこのポケモンセンターでもニックネームの変更ができるようになった。

    img_191106_02_05

    また、人からもらったポケモンに、「ニックネーム」が付いていない場合、1度だけ自分でニックネームを付けられるようになった。
    ポケモンセンターの左側の、カウンターにいる男性に相談してみよう。
    ただし、すでにほかの人に付けてもらった「ニックネーム」は変えることができないようだ。





     成もしやすく!


    ■ミント
    「ミント」は、ポケモンの成長しやすい能力に変化を与える道具。
    ポケモンたちには「せいかく」があり、これに対応した成長しやすい能力とそうでない能力がある。
    「ミント」を使うと、能力の成長しやすさが変化するようだ。
    ポケモンたちが持つ「せいかく」そのものが、変化するわけではない為注意されたし。

    img_191106_01_01
    img_191106_01_02
    img_191106_01_03
    ▲ひかえめミントを使用したことで、
    ひかえめと同じ能力補正(とくこう↑こうげき↓)に
    なったピカチュウ。





    ■えいようドリンク
    タウリンやブロムヘキシンといった「えいようドリンク」には、ポケモンの能力を更に高めるための「きそポイント(非公式用語では「努力値」)」を上げる効果がある。
    これまでの『ポケットモンスター』シリーズでは、「えいようドリンク」で上げることができる「きそポイント」に上限があったが、
    『剣盾』では「えいようドリンク」だけでも、各ポケモンの持つ「きそポイント」を最大値まで高めることができるようになった。

    img_191106_01_05
    ▲1度に複数個  使用できるようになった。





    ■けいけんアメ
    通常、ポケモンバトルなどで手に入る「けいけんち」を、直接ポケモンに与えることができるアメ。

    img_191106_01_07
    img_191106_01_08

    マックスレイドバトルなどで手に入れることができる。
    レベルを1上げるふしぎなアメとは違い、けいけんちを直接与える為、レベルの低いポケモンにあげることでレベルが複数上がることも。使い分けて使おう。




    ■タマゴわざ
    タマゴから生まれたポケモンたちは、「タマゴわざ」と呼ばれる、レベルアップや「わざマシン」などの道具を使っても、覚えさせることができない特別な技を覚えていることがある。

    img_191106_01_10

    『剣盾』では、同じ種類のポケモン2匹をあずかりやに預けると、片方のポケモンが覚えている「タマゴわざ」を、もう1匹のポケモンが覚えることがある。
    ただし、タマゴわざを覚えるにはあずかりやに預ける前にわざを3つ以下にする必要があるようだ。









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    20191103T072903









     ーむ…


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    ヒバニーの進化形か。
    かなり小型のポケモンのようだ。
    ルカリオのようなズボンを履いているような見た目をしている。




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    どうやら、Lv.49でライバルが繰り出してくるようだ。





    com_media_EIYlHEdX0AUnbJj
    同じページにはアーマーガアと、でんきタイプのウニポケモンの姿も。
    ナマコブシのような無進化ポケモンだろうか。





    org_vp_1572668811695
    豚鼻が特徴的なヘビのポケモン。
    頭の形状的にコブラモチーフだろうか。



    org_vp_1572668837774
    コブラのポケモンが自分の体を巻き付けたようなとぐろを巻いたような姿になった。
    よくあるサナギ的なポジションの進化形だろうか。




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    アートブックにてキョダイマックスがあるとされた新ポケモンの進化前らしきポケモンが、左上に写っている。
    サーナイトやガラルポニータなどのポケモンたちといるということはエスパータイプだろうか。
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    ベロバーの進化形。
    髪が生え、どこぞのチャラチャラしたサーファーのような風貌に。




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    ベロバー系の最終進化ポケモン。
    カッコいい見た目になるかと思っていたが、がっつりキモいままだった。
    正直、こいつにフェアリー要素がどこにあるのか、管理人には理解できない。




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    ワンパチの進化系。
    かわいさはそのままに、正統進化。スマートさも相まってかなり管理人好みのポケモン。





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    どこかケケンカニを彷彿とさせる、タコの新ポケモン。大きな2本の足が強力なパンチを繰り出しそうだ。




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    タコとこの配色ということで、ヒョウモンダコを彷彿とさせる新ポケモン。
    腹に巻いている足は、一体何のためなのだろう?




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    ウールーの進化した姿。
    羊からヤギへと進化したようにも見えるが、スコティッシュ・ブラックフェイスというイギリスの羊の顔回りにそっくり。
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    2019-11-15


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    20191102T170043













     んじゃこれ


    19-11-02-17-06-45-901_deco
    キョダイマックスした姿のキングラー。
    口の回りを覆う泡や大きなハサミが特徴的。
    ハサミからカニの身が溢れ出しているようにも見える。
    もしかして意外とフワフワのハサミだったり?







    IMG_20191102_163355
    キョダイマックスダストダス。
    おもちゃ箱の中身をそのままひっくり返したように体に色々なものがくっついている。
    どこか愛嬌のあるキョダイマックスだ。





    IMG_20191102_163637
    キョダイマックスラプラス。
    「五線譜の甲羅になるラプラス」がいるとされていたが、本当だったようだ







    IMG_20191103_071013
    ラプラスの画面にもいた、キョダイマックスしたカイリキー。
    腕にマグマのような模様が走り、いかにも強そうだ。目の光りかたは完全にウル●ラマン






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    新ポケモンのキョダイマックス。
    白い帽子やドレスのようなフォルムで女性らしい印象を受けるポケモンだ。





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    炎のムカデポケモン。
    体の至るところから火を吹いている非常にポケモンらしいデザインのポケモンだ。


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    上記の火ムカデポケモンがキョダイマックスした姿。胴体が長く延び、まるで龍のよう。




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    ゾラ・マグダラオス。
    …ではなく、タンドンの進化形によるキョダイマックス。
    撃竜槍 撃たなきゃ…





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    謎のポケモンのキョダイマックスした姿。
    ブレブレなせいか良くわからん。





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     ?…!?




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    サルノリの進化形。
    手に持つ棒は2本になり、より物を叩きやすくなったように見える。




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    メッソンの進化形。
    瞳が小さくなり、泣き虫っぽさもなくなった。






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    彼らの色違い。
    サルノリの進化形は一見すると色違いが分かりにくい?

































     終進化


















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    メッソンの最終進化形。
    スラリと手足が伸び、指の本数も5本に。
    かなり女性らしいフォルムになった。






    org_vp_1572640042963
    サルノリの最終進化形。 

    大きなドラム?にスティックをもっている。
    髪型も相まって、海外のドラマーのような風貌。








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    screenshot_12











    ァミ通より

    掲載元:ファミ通.com

    育成のしやすさをプレイで実感!
    細かい部分ではあるのだが……。野生のポケモンたちと、何度かポケモンバトルをしていくうちに気づいたことがある。それは、バトル終了後の経験値獲得にまつわるシステムの変更だ。
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     従来は、まずバトルに出しているポケモンに経験値が入ってから、ほかの手持ちポケモンたちに経験値が入るという2段階があった。これが、すべて一括で行われるように変わっており、ボタンを押すことで演出をスキップすることもできた。

     詳しく言うと、これまでの仕様だと、バトルに出しているポケモンの経験値バーがぐーんと伸びていく演出があった。ベテランプレイヤーの皆さんなら共感してくれるのではないかと思うのだが、ポケモンの育成に集中し出すと、この長さの演出でさえ、何度もくり返すと、待てなくなってしまうのだ……。

     なので、この変更は個人的にはかなりうれしい。これまで、タマゴから孵ったばかりのポケモンを育てるときに、ボタンを連打した数は数えられないほどだったので……。

     育成面でのうれしい発見はほかにも。ポケモンセンターに入ると、正面にポケモンセンターのお姉さん、向かって右手にフレンドリィショップがあるのだが、左手にもカウンターがある。『ポケットモンスター サン・ムーン』などではカフェが併設されていたため、同様のものかと思って話しかけてみると、なんとそこでは“ポケモンのニックネーム変更(姓名判断)”、“技思い出し”、“技忘れ”がまとめてできるではないか!

    screenshot_12
    このスクリーンショットでは見えていないが、画面左側にもうひとつカウンターがある。
     試しにヒバニーの技を思い出させてみると、……なんと“ハートのウロコ”などのどうぐをいっさい必要としなかった。先ほどの経験値獲得のシステムと合わせて、本作ではかなり育成がスムーズに行えるようになっているようだ。








     ックスレイドバトル

    ただ、バタフリー(キョダイマックスのすがた)は、想像以上に“賢かった”。戦闘開始後、すぐに“ダイサンダー”というでんきタイプのダイマックスわざを使用。

    まさか、野生のバタフリーがでんきタイプの技を使うとは思わないだろう(おしえわざで、エレキネットは使えたが)。しかも、狙ったこちらのポケモンは、みず・ひこうタイプのギャラドス。……4倍弱点だ。

     「これは、半端な気持ちで挑んだらマズいのでは……!?」と、4人が覚悟した瞬間だった(と思う)。そこからは、「わざの追加効果であいての“とくこう”を下げていきますね」、「こっちは“りゅうのまい”で“積みます”(能力を上げますという意)」といった、声掛けも自然に生まれ、より連携がとれてくる。

    ~中略~

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    ちなみに、ポケモンをゲットできた場合も、惜しくも逃がしてしまった場合も、バトルのあとにはどうぐを入手できる。もらえるどうぐがどのような条件で変化するのかはこの時点では不明だが、なかには貴重などうぐが手に入ることもある模様。

    これは、ポケモンを捕まえる以外の動機付けにもなり、ゲームプレイの進捗状況にあまり影響されず、他プレイヤーと協力してマックスレイドバトルをプレイすることにつながることだろう。

     なお、キョダイマックスできる“特別なポケモン”を仲間にできる(出会える)可能性は、とても低いのだそう……。ワイルドエリアでキャンプを張りつつ、まわりの人が貼るステッカーを確認し、キョダイマックスポケモンに挑めるかどうかをチェックするのが日常になりそう。y_5db1553a6097a



    VSキョダイマックスバタフリー






     ンタビュー

    ──今回、プレイ序盤から新たなポケモンとたくさん出会うことができましたが、これまでの作品に比べると、発売前に公表される新しいポケモンの数が少なかったように感じます。そこには何か意図があるのでしょうか?

    ㈱ポケモン 大洞氏
    おっしゃるとおり、事前に紹介するポケモンの数を意図的に少なくしています。皆さまにはぜひ、ご自身でプレイするなかで新しい出会いや発見を楽しんでいただきたいと思っている、というのがその理由です。本作には『ポケットモンスター』の楽しさがギュウギュウに詰まっていますので、目一杯、楽しんでいただければ幸いです。



    ──本作の中では、シンボルエンカウントとランダムエンカウントが混在しているようでしたが、どのように使い分けられているのでしょうか?

    大森氏
    『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』でのシンボルエンカウントシステムは、とても多くのかたに楽しんでいただけたと思います。これを本作でも体験してもらいたいと考えました。

    ~中略~

     たとえば新たなポケモンを見つけたときには、シンボルエンカウントの方が「なんだあのポケモン? 捕まえてみよう!」という動機づけができます。

     一方、本作ではシンボルエンカウントでは出現しないポケモンも用意しています。これによって、どんなポケモンが出てくるか分からないワクワク感も同時に味わえるように作ってあります。




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     ンタビューの一部

    元記事:EUROGAMER


    記者:
    Has some of that negative feedback on the Pokédex - which I'm sorry to dwell on - had much of an impact on morale at Game Freak? I know you've mentioned that you're personally disappointed to not be able to include all of the Pokémon. 
    Did the team feel saddened by the reaction at all?

    ポケモン図鑑に関する否定的なフィードバックは、ゲームフリークの士気に多大な影響を及ぼしましたか?
    全てのポケモンを連れてくることができないことにユーザーたちが失望していることは知っていますが…。
    開発チームはその否定的な反応に対してどう感じましたか?





    増田氏:
    Of course, you know, you see these sort of negative comments and it does, as a developer, make you feel a bit down about certain things. 
    But at the same time, you have to take criticism. 
    For example with Pokémon Let's Go, early on there were a lot of comments that it was too easy, or it was kind of a bit too "kid-focused" and that sort of thing. 
    That sort of comment is something you see, and you take on board, and really try and base improvements in the next game on the feedback you received from the last one.

    もちろん、否定的なコメントを見て開発者として特定の言葉を受け、少し悲しくなりました。 
    けど同時に、批判をする必要もあると思います。
    たとえば、ピカブイの初期に「簡単すぎる」「子供に焦点を合わせすぎた」というようなコメントがたくさんありました。
    そのようなコメントを見て、受け取ったフィードバックに基づいて次のゲームの改善を試みるからです。


    So, with regards to the Pokédex issue in particular that you've mentioned, that was something that was a really hard decision internally, there were a lot of discussions about which direction we should take that in, and ultimately we felt that, for the overall game, focusing on creating the richest experience we could within that game, leaving the Pokédex as we did was the best solution overall.

    特に先程言及したポケモン図鑑の問題については、内部的に特に難しい決定でした。ですが、どの方向に進むべきか多くの議論があり、最終的には ゲーム内で可能な限り豊かな体験を作成することに焦点を合わせ、全体的に最高の結果になるであろうポケモンを残しました。





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