【となもん】となりのモンスター屋さん(モンハンアセンダンス/ポケモン風波/特撮/ゲーム関連ブログ)

となりのモンスター屋さんへようこそ! ここはモンスターハンターや特撮など一部のカテゴリ好きな管理人が情報や雑感を投稿するブログです。 一部ネタバレ情報もありますので、最新情報を知りたい方は是非「ホーム画面に追加」して、ちょくちょく確認してみてくださいね

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    「となりのモンスター屋さん」、
    略して「となもん」へようこそ。

    ここはモンスターハンターやポケモン、特撮など一部のカテゴリ好きな私、管理人が様々な情報を紹介・解説する、一部のオタクへ向けたブログです。

    ⚠️海外からのうわさ、管理人の予想など、不確定情報が含まれている場合がございますので、決して内容を鵜呑みにせず、楽しんで閲覧頂ければ幸いです。

    管理人およびブログ関係者への誹謗中傷を目的としたコメント、メッセージ等は然るべき機関へと報告させて頂きますのでご承知おきください。

    LEGENDSZ-A

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     ータマイニングで判明?

    今回判明したのは、メガ次元ラッシュで登場する可能性の高いポケモンたち。

    かつてポケモンSVのver1.2配信時、ポケモン図鑑の「スタブ(残骸)データ」が一部削除されました。


    なぜ一部だけ削除されたのか当時は不明でしたが、その後、スタブデータにあった(御三家など一部を除いた)すべてのポケモンがゼロの秘宝にて復活しました。

    つまり「残しておいたらバレるから削除しとこう」と削除したら、データ比較されて逆にバレちゃったって感じらしいです。

    今回はスタブ化されたデータがそのまま残されていたようで、海外ユーザーがポケモン図鑑における「異なる姿を持つポケモン」の形跡を見つけたんだとか?
     

    異なる姿を持つポケモン一覧

    • ライチュウ(備考:メガ2種判明済み)
    • チリーン(備考:メガシンカ判明 11/06)
    • アブソル
    • ムクホーク
    • ガブリアス
    • ルカリオ(備考:メガシンカZ判明 12/02)
    • ヒードラン
    • ダークライ
    • ゴルーグ
    • ニャオニクス
    • ケケンカニ
    • グソクムシャ
    • マギアナ
    • ゼラオラ(備考:メガシンカ判明 11/19)
    • スコヴィラン
    • キラフロル
    • シャリタツ
    • セグレイブ(備考:メガシンカ判明 11/06)

    異なる姿になる一覧としかわかっておらず、メガシンカするかは不明。ただ、ライチュウがいる時点でメガシンカが濃厚。

    また、ダークライは分類「あんこくポケモン」も変わっているようです。メガジジーロンのように分類が変化するんでしょうな。

    ちなみにスタブデータはポケモン図鑑の形式のため、

    図鑑_説明_0978_000:シャリタツ(そった)
    図鑑_説明_0978_001:シャリタツ1(たれた)
    図鑑_説明_0978_002:シャリタツ2(のびた)
    図鑑_説明_0978_003:シャリタツ3(多分そったメガ)
    図鑑_説明_0978_004:シャリタツ4(多分たれたメガ)
    図鑑_説明_0978_005:シャリタツ5(多分のびたメガ)

    という形で表示されているようです。




    新しい技

    • わざID:921
    • わざID:922

    新しい技が2種追加されることも判明。
    ちなみに、わざID920は「無に帰す光」。




    新サイドミッション

    新しいミッションのID数が
    82個
    あったそうです。




    ボスポケモン

    • ムクホーク
    • シャリタツ
    • ニャオニクス
    • ヒードラン
    • ダークライ
    • グラードン(備考:特別なドーナツ有 11/06)
    • カイオーガ(備考:特別なドーナツ有 11/06)
    • レックウザ
    • ゼラオラ

    暴走メガシンカとしての登場が可能性大。ただ、グラードン・カイオーガはゲンシカイキの可能性があります。
    加えて、伝説のポケモンたちは力比べや怒りを鎮めるための戦闘になる可能性がありますね。



    異次元ミアレ図鑑

    リージョンフォームや、単にHOME解禁されるだけのポケモンも含みます。

    ■カントー
    • プリン系統
    • ズバット系統
    • ニャース系統
    • マンキー系統
    • カモネギ系統
    • カラカラ系統
    • バリヤード系統
    • ポリゴン系統

    ■ジョウト
    • (クロバット)
    • (ププリン)
    • ハリーセン系統
    • (ポリゴン2)

    ■ホウエン
    • キモリ系統
    • アチャモ系統
    • ミズゴロウ系統
    • ゴクリン系統
    • バネブー系統
    • ザングース
    • ハブネーク
    • ヒンバス系統
    • カクレオン
    • チリーン系統
    • ラティ兄妹
    • カイオーガ
    • グラードン
    • レックウザ

    ■シンオウ
    • ムックル系統
    • (リーシャン)
    • (マネネ)
    • (ポリゴンZ)
    • ロトム
    • ヒードラン
    • ダークライ

    ■イッシュ
    • チョロネコ系統
    • ムンナ系統
    • ナゲキ
    • ダゲキ
    • デスマス系統
    • タマゲタケ系統
    • フリージオ
    • ゴビット系統
    • 四闘士
    • メロエッタ
    • ゲノセクト

    ■アローラ
    • マケンカニ系統
    • コソクムシ系統
    • スナバァ系統
    • ミミッキュ
    • マギアナ
    • マーシャドー
    • ゼラオラ
    • メルタン系統

    ■ガラル
    • ココガラ系統
    • クスネ系統
    • エレズン系統
    • タタッコ系統
    • (ニャイキング)
    • (ネギガナイト)
    • (バリコオル)
    • (デスバーン)
    • イエッサン
    • モルペコ

    ■ヒスイ
    • (バサギリ)
    • (ハリーマン)

    ■パルデア
    • パピモッチ系統
    • イキリンコ
    • コジオ系統
    • カルボウ系統
    • オラチフ系統
    • シルシュルー系統
    • カプサイジ系統
    • カヌチャン系統
    • モトトカゲ
    • キラーメ系統
    • ボチ系統
    • カラミンゴ
    • ヘイラッシャ
    • シャリタツ
    • (コノヨザル)
    • セビエ系統
    • コレクレー系統




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     つなさが残る物語

    暴走メガシンカはなぜ起きるのか。
    ポケモンXYのあとAZとフラエッテはどう生活し、
    フレア団の団員たちはどうなったのか。
    ジガルデが、なぜミアレシティにいるのか。
    プリズムタワーには一体何が起きているのか。
    メガエネルギーっていったい何なのか。

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    これまでのポケモンの作品の中でも
    難易度がそこそこ高く、
    ストーリーもボリュームがあり、
    アツく盛り上がる場面や、
    しんみり切ない場面がしっかりありました。

    ジガルデやAZフラエッテの活躍、
    登場キャラ勢揃いのシーン、
    最後のAZのシーンなど、
    特に終盤はぐっと来る仕掛けが盛りだくさん。

    難易度がそこそこ高いと言いましたが、
    ポケモン図鑑を7割ほど埋め、ラスボスまでのサイドミッションを終えてからエンディングを迎えると、特にレベル上げなどせずとも、だいたい手持ちがLv70〜80くらいになります。
    それでも手持ちの一番レベルが高い子がやられてしまって、しんどい思いをすることがたびたびありました。

    かなり偉そうな物言いになってしまいますが、
    全体を通して
    減点式だと80点ギリギリぐらい
    の感じですが、
    加点式だと120点じゃ少ないほど。

    たしかに文句が残る部分がままある作品ですが、それ以上に歯ごたえのあるボス戦、「モミジリサーチ」やサイドミッション、ポケモン図鑑埋めなど寄り道まわり道が沢山できてとてもボリュームを感じますし、満足度が高いです。

    処理落ちも全然しませんし、バグも少ない(これが一番大きい)。

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    サビ組ボス「カラスバ」を筆頭にいろんな方面の「癖」に刺さるキャラクターもたくさん生まれたので、1ヶ月後くらいにはSNSや動画コンテンツで騒がれまくってるんじゃないでしょうか?


    追記(2025/10/23)
    なんかガイがめちゃくちゃ嫌われてるらしいですね。
    正直あいつに愛着とか無かったので態度が気に入らなくても「そう…」程度でしたし、負けたくせにフラエッテと飛んでったのは「何のための戦いやってん」とアッサリしたもんでしたよ。
    「あぁ…言われてみればそうだね…」ぐらい。
    それより「ジガルデかっけ〜!!」「フラエッテかわよ♡」ばっかりだったので…









     善案

    …を、いくつか挙げたいと思います。
    先述した「文句がある部分」の一部です。


    おまかせレポートのオフ機能

    今作はおまかせレポートがオフにできません。
    こればっかりは実装すべき。

    20251020_221550
    レアポケモンや色違いの捕獲に失敗(倒してしまう)すると、その時点でセーブが入るためなり萎える仕様です。
    ただ色違いは捕獲率が3倍になるため、色違いの捕獲に失敗する状況というのが珍しい状況ではあるかもしれません。

    また、[十字↑・X・Bボタン]同時押しでバックアップデータから開始する機能があるため、もしかすると捕獲できなかった個体が復活しているかも…?

    このあたりはもう少しユーザーの集合知による続報を待ちましょう。



    ボール投げのジャイロ機能

    ZLボタンで狙うことが前提になっており、
    ZLボタンが機能する距離でないとモンスターボールを投げてもポケモンに反応しないという点も含めて、不便に感じることが多いため導入を望みます。

    wildzone_img_05
    ジャイロ機能があり、なおかつ
    モンスターボールの射程が今の倍
    あれば、もっと捕獲を楽しめたのに…とさえ思います。

    わざわざ捕獲システムをナーフしなくとも、Z-Aのバトルシステムが見向きもされなくなるワケじゃ無いので、DLCで捕獲射程が上がるアイテムやシステムが導入されて欲しいですね。



    捕獲に状態異常の恩恵がほとんどない

    LEGENDSアルセウス(PLA)やSVでは、状態異常にすることで捕獲率が大幅アップしていましたが、今作はひんしにさせて「捕獲チャンス状態」にする方が捕獲率が高くなりやすいです。

    別に捕獲率が高くなる手法・タイミングは倒したときでもいいんですが、それで捕獲に失敗すると倒してしまったのと同じ(消えてレポートが書かれる)扱いになるのはストレス。

    状態異常の捕獲率アップはもっと強くあってもよかったのに…

    ついでに言うと「まひ」と「ねむけ」は、どく・やけど並みにもう少し強い効果であっても良かったのではと思います。PLAにあった「しもやけ」も無くなってるし…。



    「みねうち」や「てかげん」が無い

    上述した通り、今作は「捕獲チャンス状態(ひんし)」が最も捕獲率が高くなりやすい作品です。
    ですが、チャンスは1回きり。
    そりゃリスクが大きいのでレアポケモンほど「体力を減らしてボール投げまくる」これまでのスタイルに行き着きます。

    そこで欲しくなるのが「みねうち」というHPを1にする技。

    なんと今作それが無い。
    あぁやりにくい!
    返して!





    つながりのヒモ削除

    PLAで登場した最高のアイテム「つながりのヒモ」。

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    持ち物システムが復活したので、ハッサムやヤドキングなどが
    「○○を持たせ、つながりのヒモを使用すると進化」
    とかになるかと思いきやそんなことはなくてガックシ。

    モミジリサーチに通信進化の項目がありますが、そのリサーチはそれはそれであっても良いのですが、
    つながりのヒモは
    残してほしかった

    ですね。

    というのも、返してもらえるという事を約束したうえで通信交換を他人とおこなったのに、そのまま返してもらえず盗まれるという事件が発生しかねないためですね。

    有料DLCにて、エンディング後コンテンツや異次元ミアレで入手できることを強く!願っています。




    メガフシギバナの3Dモデルについて

    メガフシギバナの3Dモデルが通常状態と顔の作りが違いすぎて違和感があるので改善要望を。

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    1760969625295
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    1枚目左(Z-A、SV)
    1枚目真ん中(Z-Aメガフシギバナ)
    1枚目右(ピカブイ)
    2枚目(ピカブイメガフシギバナ)
    3枚目(公式絵の比較)

    もともとXY〜ピカブイの3Dメガフシギバナが、あまり通常状態3Dと比べて顔の形状に変化がないタイプのメガシンカだったため、私は気が付いたって形です。

    かなり細かいところではありますが、フシギバナが好きな人なら気づいたかもしれません。

    新モデルか旧モデルか、顔の形状はどちらかに統一して欲しかったですね。



    屋台のアイテムがまとめて購入できない

    きのみ、ミアレガレット、ミントなどが該当。

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    ポケセンのショッピングが品数をまとめて購入できるので、なぜ屋台はできないのかよくわかりません。
    あまりテストプレイでは利用しなかったのか、気が付かなったのかもしれません。
    これは早急な改善が欲しいですな。



    不自然な首の動き

    Z-Aから、キャラクターが令和のゲームのようにちゃんと足を動かして方向転換します。


    色々新しくなったのは良いものの、今度はキャラクターたちの首の動きが不自然になりました。
    「グンッ…」や「スウッ…」という効果音が付きそうな微妙な加速度が付いています。

    しかし、これはバストアップでキャラクターが映るイベントシーンでのみ目立つモノなので、ストーリーをクリアさえしてしまえば気にならなくなります。

    まぁでも不自然は不自然なので次回作では改善されてるといいですね。



    「ポケモンのすがた」が分かりにくい

    とくにバケッチャ系統が分かりにくいです。
    ステータスに「こだま」「ギガだま」など記載が欲しい。

    20251020111534-01K7ZPBCN7TY025XA3KV3PJXDH
    20251020111530-01K7ZP9YHAS6QXRPQ3W219PS8H
    比較をおこなって、「…たぶんこれが『ちゅうだま』かも?」程度にしか確信が持てないタイミングがいくつかありました。

    そろそろ全ポケモンのステータスに、バケッチャ達の「ちゅうだま」や「○○フォルム」、「オスのすがた」などの種類や形態を記載する必要があるのかもしれませんね。






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    名称未設定のデザイン_20251013_170819_0000







     ネタを紹介

    以前より注目されていた要素でもあるアレ。

    そう、
    色違いの音が復活します。




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    また、LEGENDSアルセウスのような色違いポケモン捕獲のサイドミッションがあります。






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     つのゲームモードをプレイ

    ゲームメディアがプレイできた主なコンテンツは以下の通り(各15分)。
    • ワイルドゾーン(昼)
    • バトルゾーン(夜)
    • ランクアップ戦
    • vs暴走メガウツボット

    ユーザー向け先行試遊の頃よりアップデートもしてるでしょうし、新情報に期待ですね。




    新たに判明したコトを紹介

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    ナゾの新要素「モミジリサーチ」。
    わざマシンやけいけんアメが貰える「アレ」でしょうか。


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    ちょっとした高さなら壁登り可。


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    バトルゾーンのリザルト画面。
    朝日が綺麗。


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    PVでもよく出ていた「ホロベータ」。
    ホログラムエレベーターの略でしょうか?


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    バトル後に回復してくれるNPC。


    p17
    たびたびPVでも出ていた野生ポケモンの「捕獲チャンス状態」。HPをゼロにするとこの状態にできる。







    バトル関連の要素


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    「プラスわざ(仮)」の正式名称は「ワザプラス」。

    PLAと同じくレベルアップや「かいでんのタネ」を使って技を「皆伝」させることで習得できます。
    ワザプラス状態の技はメガシンカポケモンまたは、メガゲージをひとつ消費することで一般のポケモン繰り出すことができるので、状況によって繰り出すタイミングを見極めましょう。



    海外の先行体験でも判明していた各技の仕様をまとめて紹介。

    先制技(アクアジェット、でんこうせっか等)
    指示から発動までが速い。

    持続技(ほのおのうず、すなじごく、ステルスロック、どくびし等)
    その場に留まり、一定時間経過で消える。
    範囲技になっている技(すなじごく)や、単体技(ほのおのうず)がある。

    強制交代技(ふきとばし、ほえる等)
    相手を大きくノックバックさせる技。時間稼ぎができるため遠距離技を持っていない相手に有利。

    かげぶんしん
    発動中に攻撃を受けると回避する技。
    「まもる」「みきり」より発動ラグが長く持続時間がある、いわゆる置き回避技。

    交代技(ボルトチェンジ、テレポート等)
    遠距離で発動しても、技の使用後にトレーナーの近くへポケモンが素早く戻ってくる。

    えんまく
    野生ポケモンから見つからなくなる。


    p32
    わざ「まもる」は、即時発動の強力なワザっぽい。



    着せ替えに関する要素


    59-1500x844
    着せ替え可能項目は下記の通り。
    • トップス
    • ボトムス
    • オールインワン
    • ヘッドギア
    • アイウェア
    • グローブ
    • レッグウェア
    • フットウェア
    • ポーチ
    • 耳飾り
    …え、耳飾り!?
    イヤリングとか確かにPVでしてたな…

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    メイク項目は下記の通り。
    • カラコン
    • まつ毛
    • まつ毛の色
    • 眉毛
    • 眉毛の色
    • リップ
    • ほくろ
    • そばかす
    • くま
    メイクの要素数はSVを超えていますね…。




    参考サイト



    Twitterにもこれら参考サイトがリポストしてあります。



    参考動画












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    2025-09-25_02-08-03








     いへんだよ動画作りって…

    動画作成は時間がかかりますね…。

    今回は先日行われた、ユーザー向けの先行体験会でZ-Aをプレイしてきました。
    8月の海外での先行体験で判明していない部分(主にポケモンボックス)を確認するための体験なので、上手いプレイなどには期待されないようお願いします…。


    あとどうやら、さまざまなゲームメディアからZ-Aのメディアプレビュー動画がアップされているんだとか。

    ■動画内で出たブログ記事↓
    【改善案】ポケモンボックスの使い心地をポケモンホームや過去作品を参考に改善してみる【ポケモンSV】

    今回はボックスの中身を確認できました。
    ポケモンHOMEの使い心地に寄せつつ、これまでの作品のいいところも引き継ぐという良い調整がされています。
    UIの担当をされた方は、過去作品やHOMEを見返しつつしっかり精査をしたんでしょうな。




    暴走メガアブソルとバトル


    モンスターボールの素投げ、技の射程などが確認できます。

    ちょっと動画が冗長でしたね。今後の動画では改善させてもらいます。





    Pokémon LEGENDS Z-A Nintendo Switch 2 Edition(ポケモン レジェンズ ゼットエー) -Switch2

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     ロスの3匹、メガパワーアップ!

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    メガブリガロン
    分類:とげよろいポケモン
    タイプ:くさ・かくとう

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    メガシンカの影響で外殻の強度が高まり、防御力が大幅にアップ。体毛もマントのような見た目になり、衝撃を吸収する役割に。
    自身の防御に自信があり、決して取り乱さない不動の心をもっています。

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    両肩の装甲は取り外すと棘が伸び、柄の長い斧のような武器へ変化。
    ポケモン図鑑(X、オメガルビー)
    たいあたりで 50トンの せんしゃを 
    ひっくりかえす パワー。
    じぶんが たてとなって なかまを まもる。
    この斧はメガブリガロンですら片手では振り回せない重量がありますが、2本の腕でしっかりと操って相手を叩きのめします。

    王冠のような装飾と堅牢な鎧から、まるで騎士王のようですね。



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    メガマフォクシー
    分類:キツネポケモン
    タイプ:ほのお・エスパー

    メガシンカによってエスパーとしての能力が向上。

    1757687509459
    つねに大きな木の枝に乗り、さらに2本の木の枝を浮遊させて見ている相手を惑わせるという、相手を錯乱状態へ追い込みながら冷静沈着に戦うトリッキーな戦闘スタイルが得意。

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    発火しながら浮遊する2本の木の枝と巧みに連携しつつ、口から吹き出す炎と組み合わせ、相手を巨大な火球で包み込んで燃やします。
    ポケモン図鑑(Y、アルファサファイア)
    せっし3000どの ほのおの うずを 
    ちょうのうりょくで あやつる。
    てきを うずで つつみ やきつくす。



    1757689435254
    メガゲッコウガ
    分類:しのびポケモン
    タイプ:みず・あく

    1757689574641
    メガシンカによって、反射速度が著しく向上。
    あえて姿を見せることで相手が攻撃せざるを得ないようにして攻撃の気配を察知し、相手よりも素早く攻撃をしかける「しのびポケモンだが忍ばない」スタイルへ。
    姿をあえて晒すのは必ず勝利するという意思を表しています。

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    ポケモン図鑑(バイオレット)
    太ももから 染み出した 粘液で 作った 
    手裏剣は 鋼鉄の ワイヤーを 
    すぱりと 断ち切るぞ。
    自身から分泌するジェル状の粘膜で作った「高速回転する巨大水手裏剣」を空中に浮かべ、逆さまになって貼り付いています。
    気を取られた相手の虚を突き、長い舌を巻きつけ相手の攻撃を封じつつ巨大手裏剣とともに突撃する攻撃を繰り出します。



    ランクマッチの限定報酬

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    カロス御三家のメガストーンはランクバトルのランクアップ報酬。
    今後のシーズンで再配布を予定してはいるものの、
    通常のプレイでは手に入らない
    貴重なメガストーンであるため要注意。

    「限定アイテムの配布」を利用してでもこの戦闘システムを広めていきたいのかもしれません。






     ーパのリングに連れられて

    1757690547849
    メガライチュウX
    分類:ねずみポケモン
    タイプ:でんき

    色味はピカチュウに近いものの、耳や手などライチュウに比較的近いメガシンカの姿。
    2つの尻尾から発生する強力な電磁力の反発力を利用し、浮遊しながら移動するという点はアローラライチュウにも似ていますね。

    mv_raichu_x@sp

    電気エネルギーを蓄える豊富な皮下脂肪により、高出力の電気を長時間維持することが可能なうえ、高い防御力を誇ります。
    電磁力で浮遊しながら高速突進。電気を集中させた拳を叩き込めば、自分より大きい相手も一撃でダウンさせます。



    1757690522094

    メガライチュウY
    分類:ねずみポケモン
    タイプ:でんき

    色味はライチュウに似ていますが、耳の形状や尻尾などピカチュウに近い姿が特徴のメガシンカ。

    mv_raichu_y@sp

    メガシンカにより頬の電気袋の発電量と瞬発力がパワーアップ。
    頬袋で発電された電気エネルギーがツノのように伸びた頭部のギザギザ体毛や尻尾をジグザグに駆け巡ることで増幅、強力な放電技を放つことができます。
    大電力のエネルギーの影響で気性が荒くなっており、好戦的かつ駆け引き無用、そして短期決戦の戦闘を好みます。


    ドーナツ好きなあの子のいたずら?

    名称未設定のデザイン_20250913_163805_0000
    穴の開いた食べ物が好物で、特にドーナツが大好きな幻のポケモン「フーパ」。

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    フーパの影響か否か、ミアレシティに不思議な空間のひずみが突如出現。その向こう側は
    「異次元ミアレ」
    へと繋がっているようで…?


    ※「M次元ラッシュ」のストーリーを進めるには「Z-A」のメインストーリーを終えている必要があります。

    配信日①:2025年10月16日(木)予定
    着せ替えアイテム「ホロモードセット X・Y」

    配信日②:2025年冬
    追加ストーリー・コンテンツ『Pokémon LEGENDS Z-A M次元ラッシュ』

    希望小売価格:3,000円(税込)







     ケモンホームは注意が必要

    1757692458178
    Pokémon HOMEも2026年に連携予定。

    「Z-A」で仲間にしたポケモンは、これまでの「ポケットモンスター」シリーズに連れて行くことはできません。これは、ポケモンチャンピオンズも同じ仕様。

    ただ…
    これまでの「ポケットモンスター」シリーズで仲間にしたポケモンであっても一度「Z-A」に連れていくと、これまでの「ポケットモンスター」シリーズに連れていくことができなくなる
    という仕様に。

    例えば剣盾のダイマックスアドベンチャーで手に入れた色違いのジガルデは、Z-Aへ連れて行くとポケモンホームへは戻せるものの剣盾へは連れていけなくなる、いわゆる
    後方互換切り


    おそらく、「Switchシリーズのポケモン」と「Z-Aのポケモン」とではニックネームや親、出会った場所や証などは共通でも、
    それ以外(言語情報や技など)はZ−A用の全く別の数値・内容なため、2度と元に戻せないのだと考えられます。

    とくに言語情報。ラテンアメリカスペイン語に対応という新情報があったため、新たな言語データが追加されたポケモンが過去作品につれていけないのは、これまでの作品でも同様でしたから。

    もしくは、ポケモン1匹につき剣盾・BDSP・PLA・SV以上のデータを、ホーム上で保存することがサーバーの容量やデータ性質上不可能なのかもしれません。
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    ピカブイも同様の仕様でしたが、個人的に「剣盾でポケモンが一部リストラされると発表されたとき」と同じくらいのやるせなさを感じます。
    Switchから3DSへ、3DSからDSへ、DSからGBAへはポケモンを戻せない以前の仕様に戻った、と考えるべきでしょうが、やはり残念です。






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     やしい技でみんなを魅了?

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    メガカラマネロ
    分類:ぎゃくてんポケモン
    タイプ:あく・エスパー

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    メガシンカによって脳が肥大化。
    光り輝き、溢れ出るほどにサイコパワーが増幅しています。その頭に自身の触手を刺して脳を刺激することで、サイコパワーは急速に向上します。


    ポケモン図鑑(X,オメガルビー)
    ポケモンで いちばん きょうりょくな 
    さいみんじゅつを つかう。
    あいてを いのままに あやつってしまうのだ。
    色鮮やかな光には強力な催眠術の効果をさらに高める作用があり、人格や記憶までもを自在に書き換えて別人のようにしてしまうほどの恐ろしい力を持ってるんだとか。

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    ゆらゆらと動き、発光する触手は周囲の生き物の感情をキャッチして読み取ることができ、高い知能で冷静に戦局を分析しながら、ズル賢く戦闘することを好みます。

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    さらにトレーナーすらも自分の駒として見ており、自分の意思に反するような指示をするとたちまち催眠術をかけてくることもある、とても傲慢な性格でもあります。





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    おそらくですが、PokémonLEGENDSアルセウスから
    「ねむけ」状態が復活。
    受けるダメージが増加し、眠たくて動けないこともあるという強力な状態異常です。
















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     走メガシンカはあなたを狙う

    PLZ(LEGENDS Z-A)に登場する「暴走メガシンカ」のポケモンたち。
    どうやら体験版は「Z-Aロワイヤル」と「メガアブソルを手持ちのルカリオと一緒に倒す」という2つのストーリーが楽しめるようです。

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    暴走メガポケモンは、PLA(LEGENDSアルセウス)のキングやクイーンに似たボスポジションだと思われます。

    前作と違うのはシズメダマを当てるのではなく手持ちポケモンやMZ団と協力して倒す点だけ。つまり暴走メガポケモンはプレイヤーも狙ってくるので回避や立ち位置の調整が重要になります。

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    メガシンカは、予想通りメガエナジーを拾うことで発動できるようです。
    メガシンカをすることでこのゲージがジワジワ減りますが、敵ポケモンにダメージを与えて落としたエナジーを拾いさえすれば、メガシンカの延長や再発動が可能。
    そこはポケモン。ゲームバランスが初心者にも優しい設計になっているのかも? 






    ーザーインターフェースも改良

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    ZL:ターゲット注目
    左スティック:プレイヤー移動
    左スティック押し込み:しゃがむ/立つ
    ▲:ポケモンを出す
    ▼:ポケモンを戻す
    ◀▶:ポケモン選択
    X:メニューを開く
    Y:回避
    B:ダッシュ
    右スティック:カメラ操作
    右スティック押し込み:メガシンカ

    【ポケモンを出しているときのターゲット注目中】
    XYAB:ポケモンの技を出す


    PLAでは
    「十字キーでメニュー画面を開く」
    「ライドポケモンと主人公でダッシュ操作が違う」
    など操作にクセがありましたが、Z-Aは
    「メニューはXボタンで開く」
    「ダッシュはBボタン」
    という従来のポケモンシリーズに近い快適な操作に改良されています。

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    ただ、モンスターボールを素投げするボタンが不明です。
    2ndトレーラーで素投げは確認できているので、体験版には野生ポケモンがいない関係上、ZRボタンの操作(ボールを投げるアクション)の説明が無いのかな?
    でも、落ちているアイテムの中にスーパーボールなどのボール類は紛れていたので、ためしに投げることはできるかもしれません。





    メニュー画面のUI

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    メニュー画面では
    • L:ヘルプ・設定
    • R:レポート
    • B:もどる
    • +:マップ
    • ▶:手持ちポケモン選択画面へ行く
    がワンボタンで操作可能なようです。
    現在の天気や所持金、現在のやるべきことも表示されていますね。


    また、メニューで手持ちポケモンが横一列で表示されていたり、ポケモンのアイコンも顔だけではなく体も写っているため色違いや姿違いを判別しやすくなっています。

    手持ちが横一列になっているのは、フィールドでの表示方式に合わせたり、従来のポケモンボックスが横一列なのでそれに合わせて整理しやすいようにしたUIなのかもしれませんね。


    バッグのUI

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    バッグは剣盾やSVに似ていますが、やはり手持ちポケモンは横一列で表示。
    バッグのタブは左から
    • 回復アイテム
    • モンスターボール
    • きのみ
    • どうぐ
    • わざマシン
    • 換金アイテム
    • 大切なもの
    となっています。さすがにPLAより細分化されてますね。


    ポケモンを選択したときのメニュー

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    手持ちポケモンを選ぶと
    • つよさをみる
    • 回復する
    • わざ覚え
    • ポケモンいれかえ
    • もちもの
    の5つメニューが出てきます。
    PLAには無かった「もちもの」システムが過去シリーズから登場しました。
    また、進化についてもPLAと同じくこのメニューから可能。体験版の経験値量的に、ビードルの進化が可能なようですね。

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    早期購入特典に「メガストーンを『持った』ラルトス」が配布されるということから、今作はもちものシステムが導入されるんじゃ?と思っていましたが、合っていたみたいです。
    メガストーンをポケモンが持つ関係上、もちものシステムは復活させたほうがいいと開発陣も判断したのかも?

    SVで登場したワンボタンの回復アイテム自動選択システムも続投。こういうところもしっかり調整・確認が行き届いていますね。

    そして、PLAの「ポケモンをメニューで選択したらわざの変更ができる」システムが復活。
    ポケモンSVだとわざ覚えをするためには

    つよさをみる
    わざのページへ移動
    思い出し/忘れる
    という順の操作が必要だったのですが…。これは嬉しいですね。

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    ただ、つよさをみるの画面からわざ覚えに遷移すること自体は可能なので、SVの操作に慣れている人はこちらのほうが馴染みがあるかもしれません。


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    続いては「わざ覚え」のUIを見てみましょう。
    画面右側はバトル時の技配置です。強力な技を押しやすいボタンにセットするのが攻略の鍵になりそうです。
    左側は思い出せる技の一覧です。
    すでに覚えている技は画面のようにグレーアウトし「おぼえている(仮)」の文字がありますね。
    そして、おそらくZRボタンで「わざマシンで覚えた技」を、ZLで「レベルアップで覚えた技」を表示することができます。






    その他のステータス

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    Z-Aにおける「すばやさ」は技のクールタイムの早さを指すそうです。コレがホントなら、すばやさの数値が高いほど技は連続で出しやすいということになります。


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    「つよさをみる」の画面を確認する限り
    特性は導入されていません。

    前々から「Z-Aの新しいバトルシステムにあわせて特性に割くほどの業務リソースが無いのでは?」と予想がなんとなく付いていたので、あまり驚きはありませんよね。
    特性を楽しみたい方は「チャンピオンズをお楽しみに」ということなんでしょう。




    バトル画面のUI

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    ロワイヤルのバトル中のスクリーンショット。
    相手のマダツボミのHPバーの上に「赤い▲」がありますが、これはこうけき、とくぼう等の能力変化を表すUIです。
    時間経過で能力変化は無くなり、フラットな状態に戻ります。
    PLAは「攻めの力」と「守りの力」だったのが、Z-Aは「こうげき〜すばやさ」の5つに細分化されています。
    PLAではどの能力変化も全て1段階上昇または1段階低下でしたが、見た限りZ-Aも同じですね。


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    続いて、トレーナー戦における「にげる」コマンドについて。
    相手トレーナーとの戦闘は遠くに離れることで逃げることが可能ですが、マイナスボタンを押すことで賞金を犠牲にしてコマンドで逃げることもできるようです。
    場所によっては狭すぎて離れられないこともあるかもしれないので、この手段を覚えておくのも1つの手ですね。





    マップのUI

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    有志によって作成されたミアレの全体マップ。

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    体験版だとワイルドゾーンは1〜6番に分かれており、カーソルを合わせると出現ポケモンやコンプリート率がわかるようになっています。

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    マップのズームもかなり近くまで出来るようになっていますね。





    TIPSでわかったこと

    オヤブンポケモンの技
    オヤブンは普通の野生ポケモンが覚えない技を覚えています。

    プラスわざ(仮)
    ポケモンの技は、中にはプラスわざ(仮)という強力になったものがあります。システムとしてはPLAの皆伝に近いようです。

    姓名判断
    ポケモンボックスでニックネームを変えることができます。

    たまコレクター?
    野生のポケモンにモンスターボールを投げて失敗してもモンスターボールコレクターが落としたボールを回収して、返してくれるんだとか。





    気になった点

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    メガカケラを入手する際に「技を当てる必要がある」という点。

    PLAで鉱石や木の実の採取を行うには採集ポイントの近くにポケモンボールを投げるだけでしたが、Z-Aの採取(メガカケラ)は技を当てる必要があるように見えました。

    これは常にポケモンをボールから出して連れ歩くゲーム性かつ、ポケモンの移動速度が主人公より速いまたは同等というのが前提でなければ、単なるUXの悪化につながりかねません。

    はたして製品版ではどうなっているんでしょうか。



    さて、体験版から得られる新情報のうち、管理人的に気になったところをピックアップしましたがいかがでしたか?
    既存の情報を知りたい方はZ-A公式サイトや当ブログの過去の記事をご確認ください。

    YouTubeにいくつか体験版の動画がアップされているので、気になる人は探してみてください。




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     ングの支配者たる所以

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    メガルチャブル
    分類:レスリングポケモン
    タイプ:かくとう・ひこう

    メガシンカのエネルギーによって全身の筋肉量が増し、攻撃力だけでなく防御力も強化。
    身長も80cm→1mと大きくなりました。

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    筋肉で相手の技をわざと受けまくり、自分の強さを見せつけたのち反撃することで相手をひるませ、得意技「フライングプレス」を叩き込みます。

    ポケモン図鑑(シールド)
    とどめの おおわざを だす まえは かならず
    ポーズを きめる。その すきに はんげきされる
    こともある。
    …とポケモン図鑑にはありますが、耐久力に自信を持ったことで、メガシンカ前より更に対戦相手やトレーナーへポーズをきめてアピールを繰り返すように。

    公式動画「激闘!ルチャブルvsカイリキー」でも、両手を掲げ羽を広げて「この美しさとたくましい胸筋を見ろ!」とばかりに四方八方にしつこく見せつけていましたね。

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     御不能の溶解液

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    メガウツボット
    分類:ハエとりポケモン
    タイプ:くさ・どく

    メガシンカエネルギーの影響で大量の溶解液を作り出された結果、量が多過ぎて溢れ出てしまいそうになっているため、口をきつく閉じ、さらに自身のツルで喉元を縛っています。

    ポケモン図鑑(赤・緑)
    ミツの ような かおりで くちの なかに さそいこまれたら さいご。ようかいえきで とかされてしまう。
    有り余る溶解液があるためか、メガシンカ前のように口を開けて獲物を待つのではなく自ら積極的に仕留めにいく好戦的なスタイルに変化。
    横にある葉っぱをバタバタと動かし大きな体で跳ねながら移動して、その巨体で破壊力抜群の体当たりを繰り出したりも。

    ベクトルこそ違うものの、マダツボミやウツドンのころのアクティブさを少し取り戻しています。
    マダツボミ:ポケモン図鑑(ルビー・サファイア)
    ほそく しなやかな からだは どんな つよい
    こうげきでも しなって よける ことが できる。
    くちから てつも とかしてしまう えきを だす。
    ウツドン:ポケモン図鑑(クリスタル)
    おなかがへると きれあじ するどい はっぱを
    とばしまくる。うんわるく きられると そのまま
    エサにされる。

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    メガシンカによって体と頭上の葉っぱも大きくなりましたが、溶解液を使ったあとのしぼんだ体はメガシンカ前のウツボットに近いすがたに。

    熟成された溶解液は、めまいを起こしてしまうほど甘い匂いがしており、頭上の葉っぱを扇いで匂いを浴びせることで相手の動きを止めて戦いを有利に進めることがてきます。
    溶解性もパワーアップしているため、メガウツボットのトレーナーには配慮が求められるんだとか。
    コンクリートや鉄をも溶かすようですが、マダツボミ時代から鉄は溶かせていたので、その規模が大きくなっているのかもしれませんね。
    ポケモン図鑑(ピカチュウ)
    ミツの かおりで えものを さそう。
    くちのなかに いれたものは 1にちで
    ホネまで とかしてしまうという。




    8月21日配信の動画「甘くいざなう建物事件」では、
    特訓中のメガウツボットが映されていましたね。










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